関係性などがうらやましかった
こんだけでかい考えることがあったら、一生悩めていいなぁ
終わり方については個人的には好きでした
あと全然関係ないんですけど、よくできているって感想はなんなんですかね?何…
腹違いの5人の子供達を、それぞれの視点で同じ数日間を描く構成だけど、進行がゆっくりすぎて眠気が来る。
108回死んだ訳ではなく、108は煩悩の数。
ラストで全体の真実が見えてくるものの、中途半端で色…
【だから優しいあの人は紡に特別優しかった】
ベストセラー作家の腹違いの5人の子どもが、6人目の兄弟の死を巡りそれぞれの視点から、実家で過ごす作家の葬儀までの数日間を描いたお話。
何で観ようと思っ…
何となく見たんだけど想像より遥かに良かった。大きな秘密があってそれをただ物語に沿って提示するだけよりも、人物ひとりひとりに焦点を当ててちょっとずつ開示することで最後まで飽きることなく見させてくれた。…
>>続きを読む大晦日、大ヒット小説家が死去
5人の子ども達(異母兄弟)が久々に集合
共に過ごす葬儀までの数日を5人それぞれの視点から描く
全員集まるとどうしても触れないわけにいかないのが亡くなった6人目の兄弟のこ…
『死ぬ必要なかったなあ』
すごいものを観た。
続けて2回鑑賞してしまった。
ぜひ鑑賞済みの方と語りたい...
エンドロール後のカットが蛇足になってないのがすごく良かった。
つむぐの描いた5人の…
自主映画にしては、よくできていました。
主役5人の別々の視点から見せる、感情や生活、思いなどが入り混じって1つの結末に辿り着くのがよくできた脚本だなと。
ただ、進みが少し遅いように感じてしまって…