俳優の石田えりが長編初監督、脚本、編集、主演。幾度かの美容整形を繰り返し、時効直前まで約15年にわたって逃亡を続けた殺人犯・福田和子の一人称目線で映像化した作品。著書「涙の谷…私の逃亡、十四年と十一…
>>続きを読む記録
石田えり
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監督と主演石田えりの福田和子役が、視点です
彼女の一人称視点で話が進みます
視点が一人称だが時代背景が分かり辛い…
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wikipedia情報だと、石川県で…
石田えりの頑張りは応援したいところなのだが主観カメラが殆どで退屈。
内容も福田和子の職業遍歴シリーズみたいになってしまっていて何を表現したいのかが伝わってこない。
逃亡犯を描くなら他に描くことがあり…
逃亡殺人犯福田和子が見た視界を再現しました的な映像
自分を見る他人の視線とか目がこう見えたみたいな。
他の再現ドラマではもっと陽気に振る舞ってたイメージだったけどなぁとか思いながら全くおもしろくもな…
なんかほんとにすごい人生。
この人に引き寄せる何かがあったんだろうな。
と思てしまうくらいに。
枕干したのは涙で濡れたからって意味?
ラブホテル清掃ってこんなに急がないといけないの?
「お前、…
とにかく酷い作品。主人公の目線にカメラを固定した「一人称」カメラワークは、見ている側には退屈でストレスフルなだけ。それでもそれを採用するなら100%それに徹しなければならないのにそれすら出来ない。脚…
>>続きを読むずっと観たかった映画。
独特の手法、演出で引き込まれて。
ドキュメントドラマではないのだから、物語の説明は極力端折って主人公目線に振り切った英断はスゴい。
虚無、寒々しさの表現はこの演出あってこそ…
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