時効直前にして、逮捕。
女性の、殺人、指名手配犯。
福田和子。
まぁ、これだけで、
センセーショナル。
私の見た世界?
題名だけ。です。
最後まで見てしまい。
やられたー。という感想。
よくもま…
映画の感想は、主人公・佐藤節子(福田和子に重ねた人物)の顔が映るまでは友近(日本の女性犯罪史、特に松山ホステス殺害事件の福田和子に興味があると度々公言してる)だったりしてとかちょっと期待したのと、「…
>>続きを読むどちらかというと客観(冒頭の実話に基づく〜のテロップ)逆にのっけから画は超主観…
バランスが超良くない。
更に、何となく暗さは感じるが、表現する色に意図が感じられない。
色も超良くない。
資金を…
松山ホステス殺人事件の犯人・福田和子の手記を映画化したもの。
以前に福田和子についてかなり調べたことがある。
15年近く逃げ続けて、整形を繰り返して、時効の21日前に捕まった女性。
あの事件の全…
◼️一言で言うと
チャレンジ
◼️もう少し詳しく言うと
実録ドキュメンタリーっぽい作りではなく、福田和子の精神世界
ほぼ完全主観の映像
約1時間
作り手のチャレンジングを感じる
完全主観、2時間、…
オジサンオバサン界隈はよく知っている昭和の世間を大きく賑わせた『松山ホステス殺人事件』
日本全国渡り歩き、整形しまくって、「7つの顔を持つ女」との異名を授かったあの「福田和子」の逃走劇。
そういえ…
同僚を殺した節子は4人の子どもを残して逃走
顔と名前を変え町から町へと流れて行く
福田和子の事件を元にしたフィクション
ほぼ全編本人視点で進む
画面が狭くて息苦しい
最初と最後だけ神視点になって画…
#「実録 福田和子」(主演:大竹しのぶ)
#「福田和子 整形逃亡15年」(主演:寺島しのぶ)
#に続く実録VR版福田"しのぶ"和子史モノ(ここでは「顔」は除く)
#二昔前の作家主義的エッセンスで…
女優の石田えりが、監督、脚本、主演をした作品。
ほぼ情報なしだったけど、拝見させて頂く機会を得て。
なかなか話のテーマ、ネタが鮮烈だった。実話ベース。
1982年に実際に起きたいわゆる“松山ホステ…
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