ウトヤ島、7月22日の作品情報・感想・評価・動画配信

ウトヤ島、7月22日(2018年製作の映画)

Utoya 22. juli

上映日:2019年03月08日

製作国・地域:

上映時間:90分

ジャンル:

3.3

あらすじ

みんなの反応

  • ワンカットで撮影されたリアルな臨場感が凄い
  • 銃声と緊迫感が常に続く
  • 実際に起きた事件を再現しているため、リアルな恐怖を感じる
  • カメラマンの奮闘が印象的
  • 事件を風化させないことの大切さが伝わる
この情報はユーザーの感想を元に自動生成しています

『ウトヤ島、7月22日』に投稿された感想・評価

2011年7月22日に起きたノルウェー・ウトヤ島での銃乱射テロ事件をもとにした作品

この映画の最大のポイントは長回し
主役の少女を中心に、ウトヤ島での事件発生から映画の最後までのワンカットは実にお…

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緊迫感とリアル感がすごい・・・

わけのわからない状況から逃げる人の戸惑いや恐怖が伝わってきて、カメラマンもその場で逃げながら撮影しているようで、本当にドキュメンタリー映画のように感じる。

72分…

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この悲惨な事件があったこと、
恥ずかしながら知りませんでした

テントの中にいるとき犯人らしき人影が
外にぼんやり映ってビビった

右とか左とかあるけど
自分と違う思想の人らを殺すという手段に
なぜ…

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【ウトヤ島、7/22、悲劇は起きた、ほぼ全編長回し、臨場感のあるカメラワークで、彼らと共に追体験する、見えない恐怖、観てるこっちまで、PTSDになりそう】

花金の眠てい時間帯につべを垂れ流してたら…

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3.4
実際の銃撃事件をワンカットで魅せるアイデアは良いが、生き残る人を選ぶ都合上、ずっと隠れて移動するの繰り返しになる。
マル
3.5

リアルだからこそ動機もキッカケや犯行の流れも分からないのがすごく怖い。
カヤ…
名前も知らない子を励まして看取って。辛いけど最後まで自分が生きることを諦めちゃダメなんだな。錯乱したら負け。妹はずっと…

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み
-
このレビューはネタバレを含みます

ところどころ犯人の姿が見えるのが恐ろしい

カヤはあと少しで妹に会えたのに...と思うけど逃げる道中に顔見知りでもない男の子や撃たれた女の子を励まして逃したり看取ったり精神が限界になるのも仕方がない…

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これは怖すぎる...

実際にあった事件を元にした内容で全編ワンカットで撮影されています。

テロリストやアクティブシューターを映画などの映像として表現する際、ワンカット撮影(もしくはそれに見えるよう)はやはり凄まじい緊張感と、銃乱射事件がいかに凄惨なものなのかを視聴者に伝えてくれる。本作も…

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3.8

これワンカットって凄いなー…。
カメラが同じ様にしゃがんだりするからまじで自分もその場にいる感覚になった。
怖かったろうな。
こういう系の作品は面白いかどうかって目線で観れない。
カヤの女優さんが躊…

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