キモすぎる。マジで狂ってる。
犯人が普通に顔出してインタビューに答えてるのも、「誰にでもそんな一面はある」「過去のトラウマが」とか言い訳しかせず「相手は傷つかない、大丈夫」とか言ってるの本当にやばい…
犯罪ドキュメンタリーいろいろみたけど、1番動機が意味不明すぎた
事実は小説よりも奇なり
自己投影の成れの果て…?いやいや…
だいたい痴情のもつれとか何らかのトラブルの末だからさ、いやもう犯人何しとん…
初めドキュメンタリーというのが信じられかった。そのくらい演出過剰。まあそれなりの出演料みたいのが支払われてるのかな....とか邪推してしまった。
終盤サスペンスからホラーへ。
昨今サイコパスという言…
このレビューはネタバレを含みます
自宅で。
2025年のアメリカの作品。
監督は「ガール・イン・ザ・ピクチャー:写真はその闇を語る」のスカイ・ボーグマン。
あらすじ
あるティーンのカップルに執拗に送られてくる暴言などの悪質な…
あるアメリカの田舎町に住むティーンのカップルに匿名メッセージで嫌がらせとして執拗に送られる。カップルは結局、それを原因に別れるが、その後も嫌がらせは続く。事件はFBIが介入する段階まで悪化し、遂に犯…
>>続きを読む「田舎は娯楽が少ないからSNSにみんな依存している」なんてゾッとしますね。コエ〜話だと思いましたよ。犯人の正体はもちろんゾッとしたし、何より被害者の女の子のいろんなアレコレを経て逆に達観してしまっ…
>>続きを読むBLACKHOLEの影響で観賞。
誰が、彼女に誹謗中傷ののメッセージを送り続けるのか。という一点で引っ張る序盤は、最初こそ容疑者が広がっていくためのめり込んだが、事件が大きく進展しないのでたるむ期…