2025.2
イラクから英国への亡命、ろう者の少年と重そうな内容かと思っていたが希望に満ちたドキュメンタリーだった。
途中モキュメンタリー?と錯覚してしまう。どうやって撮ったんだんだろう。
亡命を決…
イギリスを見直した。ちゃんと民主主義が機能している。
EUに戻れよ。俺は許すから。
考えてみれば、紛争地域や独裁国家にも障害者は存在し、おそらく切り捨てられている。
ドキュメンタリなのに音楽やインサ…
フィクションかと見紛うほど映画的。
こういう描き方はどうなんだろうか…とも思ったけど、「ラワンが自分の物語を語るとしたら、どんな映画がいいのだろう? 」「彼にもっとも誇りに思ってもらえる作品とは?…
ドキュメンタリー映画とは思えないほど美しく、作られたもののように儚さを感じる。ラワンのような勇気と希望を持つ心が欲しい。ラワンのように自ら手にしたい。と、この映画を見た人は思うだろう。ラワンの影響力…
>>続きを読む見た!良かった〜〜〜!
そして 風 景 画 !
ドキュメンタリーを見てると忘れそうなカメラワークが時々入る。見終わった後二人組が「モキュメンタリーかと思った」「ドキュメンタリーよね?」と話してた。わ…
すごく良いドキュメンタリーだった。観て良かった。ドラムの振動を感じて、叩くシーンが印象深い。どれだけ聴者に優位な形で社会が設計されているのかも考えさせられる。
作品の撮り方、映像の作り方そのものも「…
親として勉強になった。
子供のために国を捨てて、最適な場所を見つけるだけですごい行動力。
ただその動機の一つに他と違う事、そう見られる事が嫌だったとあった。だから手話ではなく読唇術を観に受けさせよう…
ドキュメンタリー風なのかと思ってみてたら、ちゃんとドキュメンタリーだった
どう撮影しているの。。?思わず入り込んでしまう
言葉というものの力と、知恵があることでの勇気と、人との違いとは何かという…
(C) Lawand Film Limited MMXXII, Pulse Films, ESC Studios, The British Film Institute