色んな引っ掛かりというか回収しそうな序盤の伏線を全部スルーして話を進めていくから小学生が書いたあらすじベースの読書鑑賞文かおもたがな
絵辞めた理由ももっと色々闇深い理由あるけどおどけて誤魔化している…
まず主役の声優としての力量のなさが僕には目立ってそこそこ感動するストーリー展開になっても最後まで気持ちを乗せられなかった。これはキャスティングだけでなく、この程度のTAKEでOKを出す制作陣にも問…
>>続きを読む2026年に公開された作品の中では屈指のワースト・レベル。作品の主軸となる設定をここまでテキトーに描いた作品と巡り会った経験はないかもしれん。完成版ではなくプロット版を視聴したかと疑うレベルで脚本お…
>>続きを読むこれは評価が難しい。
というのも、作品としてはツッコミどころ満載だけど、テーマが明確で、それを届けたい層に届ける、という部分では大正解だと思った。
長岡花火の起源、『白菊』に込められた想い、平和への…
レストランに行ったのに、水だけ飲んで帰らされた
・薄い。全てが薄すぎる。やりたいこと(花火と反戦)は分かるが、あまりにも肉付けがされていない状態で完成させられてしまった。
・キャラクターが生きてな…
この映画には色々ツッコミたい所が見てる最中にあったけど、覚えてるところだけ書き込むと
・先祖代々四季の名前「ふゆ」「あき」なのだが、ひいおばあちゃんが「はる」なのに対して現代のひ孫が「あき」なのはそ…
前半かなり急ぎ足でツッコミどころも多いけど、後半の力の入れようを見るに多少は仕方ないのかなと。花火の映像はとても綺麗でした。
「爆弾が全部花火だったら良いのに」という言葉と、現代(花火)と昔(爆弾…
良かった。正直、ツッコミどころは多々あるし序盤はストーリーが点線過ぎて誠と煌がお互いに思いを寄せ合うよくになるまであまり納得できなかった。このあたりは原作読んだらもう少し丁寧に分かるのかな?ただ、ラ…
>>続きを読む©映画「君と花火と約束と」製作委員会