時をかける少女の作品情報・感想・評価・動画配信

時をかける少女2006年製作の映画)

上映日:2006年07月15日

製作国:

上映時間:100分

ジャンル:

4.0

あらすじ

「時をかける少女」に投稿された感想・評価

pagumor

pagumorの感想・評価

4.2

このレビューはネタバレを含みます

「未来で、待ってる。」この一言が高校生の時に見てから十年以上経ちますがずっと残っています。
未来へ向かえば戦争が起こるのと相手は若く自分はおばあちゃんなことに少し残酷さも感じました。
ぐ

ぐの感想・評価

5.0
大好きな映画、細田守のファンになったきっかけの映画

初めて見たのは小学生くらいで、好きすぎてDVDを頼んで買ってもらって何回も何回も見た。

ここが凄いいい!とかストーリーもめっちゃ凝ってる!とかじゃないけど、なんか、見ちゃう、全然飽きないし
「未来で待ってる」のシーンが安定に人気なんだろうけど
そこよりも、何気ない日常を過ごすあきらの生き様?適当な感じが本当に凄い好きだった
カラオケ如きでタイムリープを使っちゃう感じとか、笑
テンポとか本当に良い
ノノ

ノノの感想・評価

4.4
大好きな映画!
小さい頃に見たときは時間軸がいまいち分からなかったけど、今になって見たらすごく面白かった。木の葉の影、汗、白いシャツとかが印象的で夏に見たくなる。
千昭、真琴の自転車に乗っているシーンが大好き
Time waits for no one
moka

mokaの感想・評価

4.0

何十回と観てる、
今みてどう思うかわかんないけど、

とりあえず思春期にはじめて観たときの感想は星4だとおもう。

細田守、駿のようなぶちぬけたファンタジーさも、敏のような画のアートも、背けたくなるリアリティさとかも、とくになく、
青春少女漫画に、めちゃ控えめにファンタジーをいれてる感じがするけど、
何回も観ちゃうんだよな。
感動するとかでもないんだけど…
夏好きだからかな。
なんか、ぼーっとアイス食べながら畳に座って金曜ロードショーで時かけサマーウォーズとかみてたあの時間がいいんだよな。
なつかしさと平和さ。
ろん

ろんの感想・評価

3.5
手に入れた能力を愛する日常のために必死に使う主人公にはいりこんでしまう映画。
お兄ちゃんがこの本持ってて借りてみて、いまいち納得してなかったけど、映画見たらすごいわかりやすくて結局3回ぐらい見た。
とみー

とみーの感想・評価

4.2
雑司ヶ谷住んでる友達が、あのブレーキぶっ壊れて事故っちゃうシーンは雑司ヶ谷なんだって言ってたけど絶対違うと思う。こじつけだと思う
とでぃ

とでぃの感想・評価

4.1
Time waits for no one
未来で待ってる。

青春ってかんじだったなあ。
Nancy

Nancyの感想・評価

3.8
17歳の夏に憧れのお兄さんから勧められた映画。今も見ると17歳の夏を思い出す。


細田守作品では個人的に1番好き
変わらないものはいまでも聴いてるくらい笑


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