二度と戻らない瞬間を全力で駆け抜ける物語。
青い空、白い入道雲、下り坂を駆ける疾走感、青春のエネルギー溢れる様子が現れているようでした。しょうもないことにタイムリープを使ってしまう無計画さにイライ…
思い出映画すぎる🎬
思い出映画すぎてレビューむずくて全然なにかいていいかわからない
けど正直当時の感動は薄れてしまってそれは映画のせいじゃなく
自分自身の歳のせいでありまして😭
真っ直ぐにうけとれ…
タイムリープものに定石の、くだらないことにリープ回数使ってしまったり、周りの人を危険から守るためにリープしたりなどもおさえつつ、タイムリープできるのが1人ではないという裏切りも加えてくる
千昭が帰っ…
細田守という稀代の演出家が、筒井康隆の古典的物語を換骨奪胎し、アニメーション映画の歴史に刻んだ金字塔、それが2006年版の時をかける少女である。本作は、単なるSFリメイクの枠を大きく超え、思春期とい…
>>続きを読むやっぱり私は思い出補正もあってこの映画が大好きで、何度も見てしまう映画です。(*´`)
確かに気になる部分はあるものの、ストーリーは本当に切なくてとても良いです...
特に最後のタイプリープは何度観…
男女のグループはどうしても恋愛に発展してしまうし、それが切なくもあるよなぁと思いつつ鑑賞。
千昭からの告白に、最後は逃げずに応えていたのが良かった。
もう会うことは叶わないけれど、「すぐ行く、走…
数年越しに観ても変わらなかった
最後の「未来で待ってる」のところを魅せるための数十分なんじゃないかなって思うくらい
魔女おばさんの言葉もその通りなんじゃないかな、と感じながらも美しいと思うラストシー…
©「時をかける少女」製作委員会2006