“変わるものと変わらないもの”
“変わらなそうで変わってしまうもの”
“変わってしまいそうで変わらないもの”
何か強烈なものをドカンと打ち込まれるような作品ではないけれど、こころにジーンと染み込む…
今まで観てきた映像の中で一番綺麗な花火だった。とにかく映像と音が美しい。
色彩は令和最先端だが、音は「あの夏」の記憶が蘇る鮮明さがあって不思議な感覚だった。「令和カラーで現像された平成の夏」みたいな…
試写会にて視聴。
正直ストーリーは今ひとつ。現実感がないが、それほど目を引く練られたストーリーだとも感じなかった。なので、絵柄は好みだったがこのままなんとも言えない感じで終わるのかなと思っていたが、…
試写会で拝見しました。ご招待いただき、誠にありがとうございました。
感想ですが、ストーリーは見ていて置いてけぼりの気分でした。立ち退きを求められているという状況はわかるのだけど、カオル、敬太郎、ち…
Filmarksの試写会で!
子供時代が終わること、故郷が変わることのどうしようもなさを描いた作品。
終始絵が美しいだけではなく映像としての変化球も差し込まれるので見ていて飽きない。
長編ではあるも…
本当に、何ひとつ理解できず「…???」ってなりながら眺めてたら終わった…話の筋は掴めてるはずなのに、全然わからない、ついていけない、って感じがあったのは全く主人公に共感しなかったから??なんだろう。…
>>続きを読むアート作品のような柔らかい線と、アニメのハッキリとした動きが違和感なく混ざりあった独特の作品。
水彩画のように美しいカットもあれば、コミカルな表情もみられる塩梅がちょうど良かった!ストップモーショ…
Filmarks様より招待を受けて一足早めに鑑賞!
風光明媚、百花繚乱、花緑青が夢の跡。
失われゆく時空の刹那の煌めきが、キャンバスから銀幕へと舞台を移して咲き誇る。
日本画家である四宮義俊の…
美しい映像を最高の環境で楽しめる、新しい形のアニメーション映画だと思った。
序盤、情報量が多すぎて処理しきれなかったのか、もやもやが晴れなかった。
始めて体験する絵のタッチ、キャラクターたちの関係…
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