選んで、シュハリか、この家か
綺麗な映画だった。監督の四宮さんは日本画家らしく、画家らしいアーティスティックな世界観が美しい。水彩画のような静かで、しかしコミカルな物語も光るものがある。3つのAc…
画面に映る全てのものが綺麗。描き方が独特で、雰囲気がある作品だった。
山の描き方があんまりみたことなくて好き。
前情報いれたくなくて避けてたせいで序盤少しわかりにくく感じたけど、ラストにかけての追…
萩原利久さんと古川琴音さんが初声優ってことで観に行ったけど…。
ううん、特に何の感情も沸かん映画だったな。
絵はとても見てて心地よいんだけど、まじでそれ以外が皆無だ…。
とにかく声も音楽も効果音も…
限界集落の最後の一軒になっま花火職人の邸宅が舞台。親世代は既にいないんだけど、子供達(といっても22ぐらい?)が家にこもって、行政代執行が行われる中、最後まで抵抗する。僕らの7日間戦争みたいだなと思…
>>続きを読む絵が抜群に綺麗
色鉛筆や水彩画のような淡めの感じ
疾走感があるときの表現も綺麗
雲の影の動きでソーラーパネルが迫ってくるような表現をしたり、セリフではなく絵で説明をしてくれてるのも良かった
76…
色彩が美しい。日本画家の監督ということもあって日本画の顔料を使って描いているのかと思うほどの色彩の美しさ。新海誠の「秒速5センチメートル」以来の衝撃の美しさです。パンフレットで監督の過去の経歴を見た…
>>続きを読む©2025 A NEW DAWN Film Partners