ジェネリック版「君の名は」などという揶揄は置いておくとしても、ツッコミどころがあまりに多い雰囲気ジュブナイル。暗くて受け身な男子がなぜか美少女に好意を向けられよくわからないまま昂って最後はくっつくが…
>>続きを読む母音リップシンクが合わなかった...
キャラデはアニメ寄りなのにリップシンクと俳優芝居がちぐはぐに感じた...
飯豊まりえさん声はさらにかなり幼く感じ、
もっと活路としては花城あんずの深窓の令嬢お姉…
お父さんの声毛利小五郎や!ってテンション上がってたけど主人公も鈴鹿央士で相手役も飯豊まりえやったのびっくりした
トンネルの接点強引すぎるし空白期間長すぎてその後の辻褄とか気になったけど青春映画って感…
映像美
色彩
音楽
キャラクターデザインなど○
10秒で6時間半のキスなど
言葉の使い方、表現は素敵
ちょっち色々抱える男の子と女の子
ひと夏の青春物語
で、見終えた
トンネルよw
終わり方…
映画『夏へのトンネル、さよならの出口』製作委員会