フランスの作品は何でも観ると決めているので鑑賞。
序盤で5回の寝落ち。
フランス版火サス的な展開に加えて、字幕が雑すぎるので内容が分かりづらかった。
結局よく分からないまま事件解決して終了。
主人公…
状況的にも動機的にも明らかに夫マックスが怪しい始まり方...
マックスが無実ならそもそも嘘のアリバイは必要ないはずだが、友人たちは無実であることを信じているにも関わらず嘘のアリバイを証言する流れに.…
妻を殺害した容疑を掛けられた夫。彼の無実を主張する為に親友達が結託してアリバイ工作を仕掛ける。妻の不倫を疑う夫。疑惑の目を向ける警察。親友を信じたい反面で高まる不信感。逆境の渦中で何処まで親友を信じ…
>>続きを読む〖サスペンス:劇場未公開:フランス映画〗
妻の変死を機に、容疑者となった友人を守るため即座に口裏を合わせた仲間たち。しかし、一つの嘘が引き金となり、平穏だった関係に静かな亀裂が走り出す緊迫のシチュ…
犯人が旦那でいい奴だから守りたい!
だから皆で一緒にいた事にして
アリバイを警察に証言しよう!
っていうなら分かるけど
なんで犯人じゃないのに
嘘のアリバイに乗っかったんだよ
旦那さんwww
まあ真…
つまらないわけじゃないけれど、とても地味。
あと登場人物少ないわりに、名前だけじゃ誰が誰だかわかり辛くて…山小屋の人と友人女性の彼氏は見た目も似ててピアスの有無でしか見分けられず。
せめて髪型変える…
「初耳」
ソールの溝が深い靴を履くと、“何か”が挟まっても気付かない
唐突に残17分位から殺害当日のネタバラシ
フランス映画特有の会話劇
原題:Un alibi (仏、Orso Miret監…
フランス映画らしい軽妙な会話劇とミステリーが楽しめる作品。
犯人を示す伏線は比較的わかりやすく、終盤で明かされるガラス片のトリックには納得感があった。
ただ、人物関係の整理には少し苦労した。
特に…