LIVE &DOCUMENTARYのタイトル通り、ライブシーンとドキュメンタリーが交互に来る形で構成されていた。
スーパービーバーのライブは2年ほど前に一度行ったきりで、楽曲が好きでよく聴くアーティ…
バンドの根底に「丁寧さ」が滲み出ている
SUPER BEAVERのドキュメンタリーLIVE映画。
リーダーでベースの上杉研太。
作詞・作曲を手がけるギターの柳沢亮太。
「いただきます」を言う姿が日…
このレビューはネタバレを含みます
LIVEに行ったこともないけど、曲が大好き。一番は「ひとりで生きていたならば」
そういえば1人で映画館行ったことないな~と思ったけどこれは早めに見とかないとと思いドキドキしながら行ってきた。LIVE…
スタジアムにいる一人ひとりがビーバーをここまで連れてきてて、ビーバーの魅力がたくさんの人を惹きつけて、みんなの生活の彩りになったり生きる意味になってたりしてるんだなと思った。当たり前のこと、目の前の…
>>続きを読む大好きなバンドのドキュメンタリー。
いつもライブで勇気をもらってるけど、このドキュメンタリーはかなりリアルで苦労やプロフェッショナルな一面を感じてライブとは違う人間味を感じて、LIVEとは違う。
L…
Vo.の渋谷さんが曲を作ってるのかと思ってたので、ギターの方が主にほぼ全ての作詞作曲をしてると知って驚いた。
熱くなれる何かを持っている。もういい大人だけどその何かのために泣きながら全力投球してい…
Ⓒ2026 映画「SUPER BEAVER LIVE & DOCUMENTARY」製作委員会