JO1 THE MOVIE『未完成』-Go to the TOP-の作品情報・感想・評価

「JO1 THE MOVIE『未完成』-Go to the TOP-」に投稿された感想・評価

anzu

anzuの感想・評価

3.3
一回しか見んのに副音声で見たから泣く暇なくてずっとわろてた^ ^


👀s.s
sim

simの感想・評価

3.8
正直、喧嘩してるところとか見てみたかったけど、そう思うのが申し訳ないくらい綺麗だった!アイドルと青春を同時に摂取できてよかった!!!ライブ映像も大画面で見れて嬉しかった
氷

氷の感想・評価

4.0
JAMだから良く評価しちゃうけど、もっと知らない部分観たかったな、リアルにドキュメンタリーが観たかった、でも大好きだよ!!!
地方での仕事で、慣れないことばかりだし、忙しくて観れないかもと思って諦めてたけど運良く隙間時間に観に行くことができた。これも運命だよな〜、地方でホテル暮らしで、色々と仕事で戦ってたときだったから、夜に自転車借りて走ってドンキの隣の映画館で観た。ほぼ貸切で、良い思い出だ〜
お守りとして景瑚のムビチケを母から持ってきな!と渡され、握りしめて映画館に向かった。ちゃんと使ったよ、景瑚〜
私の仕事はいつまでも夢の途中だから、JO1がいてくれたから頑張れたし勇気を持って踏み出せたんだよー!ありがとうだよジェオワン
moe

moeの感想・評価

4.0
JAMの評価。

本当に彼らを追ってて良かったと思ったし、これからも追い続けたいと思える作品だった

この手の映画ってもっとドキュメンタリー感(?)がある気がするけど、ほぼその要素なく、OTDまでの2年間の総集編って感じだった。

私は所謂ザ・ドキュメンタリー的な、裏側とか練習とか(processや、JだとROTとかDVD特典のドキュメンタリーみたいな)をもっと見たかったけど、これはこれで彼ららしい気もした。

オープニングとエンディングの感じとても好き

映画館で同じ映画4回も観たの初めてかも笑
副音声はガッツリ内容わかってる状態で観て本当によかった、けど感動的なシーン全部笑い堪えるの必死すぎて震えてた笑笑

純喜のボントゥビ開幕もう何回みたかわからないのに毎度泣く、あと社長のとこも毎度泣く

GO to the TOP 一生JAM
quinn

quinnの感想・評価

4.4
どんな気持ちでこの状況下と向き合ってきたのかを知ってさらに応援したいと思いました。
彼らは本気です。
これからもずっとJAMでいます!
ライビュ!て感じで楽しかった
1回目も泣いて2回目副音声で笑い堪えるの大変だ!してたけど終盤にしっかり泣いた
期待して観たけど、ドキュメンタリー映画ではなくメイキングに近い。表向きのことしか教えてくれないファンムービー。男性アイドルと女性アイドルの考え方の違いが見えたのがちょっと良かった。プロデューサーが泣いてるの◎。
初めて、自分も投票をしてできたアイドルグループ。
個人的にも思入れのありすぎる彼らのドキュメンタリーは
ファンであるJAMへのラブレターだった…!

アイドルのドキュメンタリー映画は何本も見てきたけれども、
意外とそこにはファンの存在が介在しない。
どちらかというとアイドルたちの生々しい苦悩にフォーカスを当て、
彼ら彼女たちの頑張りに共感を喚起する。

今作はもちろんその要素も詰め込まれているが、
最終的にはファンの存在を大きく取り上げている。
というのも、デビュー直後にコロナ禍。
ファンとは全く会えない日々が続いていた。
確かにその中でも供給を絶やさずに、ファンとの交流を図ってはいたが、
ファンの前でパフォーマンスをするためにアイドルになったのに、
会えず…そして、やっと昨年末のコンサートが有観客で実施できた。

最後にそのコンサートの映像が流れるが、
はじめに流れるのが「Born To Be Wild」。
挑戦し続ける彼らの姿を歌った曲だ。
そのあと流れるのが「Prologue」。
過去があるから未来があることを歌った曲で、
これまでコロナ禍でファンにも会えず、またメンバーの活動休止などもあり、大変なことが多かったけれども、
それらは、今よりきっと前に進むプロローグ。
そして、そのあと主題歌である「飛べるから」。
ファン=JAMがいたから一緒にこれからも飛んでいけるという歌。
何という選曲の妙…。
でも、これは映画用に編集はされてはいるものの、
彼らの軌跡の中で、曲がリリースされる時点での彼らの思いを体現しているということだ。
そうやって、しっかり彼らのストーリーを体現してくださって、
スタッフの皆様本当にありがとうございます。。。

これからも、応援し続けます!
Go to the TOP!
駆け足でオーディションから初のワンマンライブまでを描いている。映画そのものは推しの今しか出せない輝きを切り取っている。PV撮影の浜辺のシーンはその最たる物だった。またダンスはもちろん、アコギで歌っている所やDTMで曲作っている所はスキルアップへの熱心さを垣間見せた。だけどちょっと散漫な感じもした。
ラストの社長さんにもらい泣きしてしまった。コロナやメンバーの都合、日本特有の事情などここまでグループが成長するまでの苦労は並大抵の物ではなかったと思う。
これからも更なるメンバーの成長を願ってやまない。
大好き!JO1!!!もう少しメンバー同士バチってるところもみたかった!
>|

あなたにおすすめの記事