
「CHANEL AND CINEMA - TOKYO LIGHTS」のひとつ、
この一作は特に俳優が豪華に感じた。
面白いけど、映画なのか、
短編としての切れ味はあるかもしれない。
個人的にはもう…
2026/24
途中までは、筒井さんの酔っ払い中年女性にイライラしてた。こんな人にここまでの親切はやり過ぎじゃない?まぁでもギリギリ共感できる…とヤキモキして見守っていたら、最後で一気に人としての…
3作品とも三者三様の目線で人間を描いていて、非常に楽しめました。
本作は、何気ない会話のはずなのに、他人の「分からなさ」がじわじわと不穏な空気を生み出していて、強く揺さぶられました。若い女性がコン…
超絶待望の!首藤凜監督作!
「ひらいて」に驚愕し、「なっちゃんはまだ新宿」がぶっ刺さった自分にとっては、新作を1番待ちわびていた監督なのだ。
そんな本作を観るために、初めてシャネルの上映室に行った…
3作品の中で1番好きかも
ちゃんと分かりやすさがある
ずっとなんか親切が怖いんだよな
そもそも第2親切者出てきた時点でえ?ってなった
親切に対する対応って難しい
めっちゃ体こわばりながら見入ってしま…
3作品の中で断トツだった。
親切がやってくるというタイトルもキレてる。
親切が怖さに変わる瞬間ってあるもんね。
人生のいろんな週間を想像した。
いや、やっぱ出口夏希ちゃん最高だなーって外出てニ…
取り立てて異常なことは起こっておらず、なんなら表面的には善意しか映っていないにも関わらず、それでもそこはかとなく観客の意識の中に立ち上がる不穏をシャープに切り取った佳作。
同時上映の他二作(『夜明…