だれかの木琴の作品情報・感想・評価・動画配信

だれかの木琴2016年製作の映画)

上映日:2016年09月10日

製作国・地域:

上映時間:112分

3.0

あらすじ

『だれかの木琴』に投稿された感想・評価

過去鑑賞。
これも常盤貴子が風変わりなキャラを演じてて印象に残ってる映画。
設定がね、漫画っぽくて、哀しいやつ。
3.6
ある美容院で担当海斗が小夜子の髪をカット。以降、小夜子がストーカーとなる話
尻窄みした感が。
このレビューはネタバレを含みます

何の変哲もない普通の家庭の主婦が、出会った美容師の青年にストーカー行為を始めてしまう。池松壮亮の飄々とした好青年役が良かった。

終始、沸点が低そうな女性で、どこでスイッチが入ってしまったのか、まる…

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登場人物各々の行動に多分大した意味はない。
内容からは今一タイトルの意味を連想できない。

観ていてこの映画つまらねぇな…早く終わらねぇかな…と思う程つまらなくはなかったので☆は三つ。

常磐貴子が…

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美容室は、実は淫靡な場所だ。髪を触れられる。耳元で響くハサミの冷ややかな音。中年女の心の隙間に、ハサミを持つ男がピタリとハマってしまった。池松壮亮さんは、紙の月といい、中年女性を虜にしてしまう天才か…

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じぶんには終始何がなんやら分からんかった
旦那さんの俳優さんみて、HERO見返したくなった
いろいろと難しい
引っ越し先で入った美容院。晩にお礼メールが届く。それに返信したことで、生活の隙間に入り込んでくる好奇心。井上荒野原作、東陽一、常盤貴子の繊細な女性映画。   試写にて
3.6
邦画ならではの雰囲気と世界観
犯罪に発展しそうな雰囲気の中、結局お前かいってなるやつ
ハラハラ度△
ミステリー度△
旦那エロい度◎
公開当時に観た記録。
大分忘れてきてるけど何か良かった記憶。
2-8-0
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このレビューはネタバレを含みます
記録用🐨2025
全員様子がおかしいしずっと怖かった。ラストの毛布掛け逆再生もエンドロール後の寝起きで鼻擦るのも怖かった。なにこれ?!てなった。

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