高崎映画で特別上映され鑑賞
上映終了後、鴻上尚史監督のトークショーがあった
と記憶している
ブラック企業へ勤めるサラリーマンが地獄の日々がら
追われ見つけたところがビルの屋上だった
ここが一息できる…
鴻上尚史脚本・監督の自主制作作品。青空に一番近い場所、会社の屋上で、体験するファンタジー。ノルマの追われる日B委の癒しの場所であり、ノルマに追われて自殺した同僚にも出会う。逃避の場所であり、地上に降…
>>続きを読む音楽が板倉文。スーツ姿で泥まみれになって遊ぶのを見ていると、どうして真面目に生きているうちはこんなに楽しいことを思いつかないし出来ないのだろうと思えてしまう。借金取りから必死に逃げて泥まみれになった…
>>続きを読む高見 映=のっぽさん の訃報…
なんと、本人の意向で死後半年は発表を控えていたらしく。実際には昨年9月に亡くなられていたらしく。
なんとも言えない気持ち。
でも、なんか…のっぽさんらしいとも感じる。…