最初の絵を描くパフォーマンスに笑った
あと不整脈で音楽を奏で医者が縦ノリするところ
8人の美女に囲まれても幸せではない…というところにやっぱりチャウ・シンチー作品の光と闇のバランスを感じた
四君…
シンチー作品で一番好き。
冒頭のイヴクラインみたいに人体で絵を描くのをカンフーでやり始めたところからずっと変な調子で進んであまりに馬鹿馬鹿しいし、うんこゲロしっこなどのお下劣ギャグ満載だし、詩の詠み…
ぶっ飛びすぎ笑
一般的なコメディ映画の天丼、ブラックジョークや下ネタのような笑いの作り方ではない。もう全てがめちゃくちゃ笑
なんやそれっていう場面が多すぎた笑
序盤の絵を描くシーンやミュージカル調…
好きな笑いが全部詰まっていて6歳から何度も何度も繰り返しに観てきた映画で小さい頃からの憧れだった…僕の原点だな…
演技は遊びの延長線上にある…本気で嘘をつくとそれはリアルで真実になる…
本気で遊ぶ…