シャーク・アタック!!の作品情報・感想・評価

「シャーク・アタック!!」に投稿された感想・評価

む

むの感想・評価

2.0
映像が、、ひどい、笑

サメに喜んでたのがアホらしくなるぐらい、最後の戦車の攻撃スタイルに全てをもっていかれた

もはや丸呑みで何もグロくない
劇場未公開作品。海底地震で目覚め、陸空海を自在に暴れまくる海の魔王"スーパー・シャーク"の脅威を描くモンスター・パニック。雑なCGでサメのリアルさはゼロ、展開にも見せ場なし。トレーマー産業の石油採掘。四足歩行戦車ウォーキング・タンク。ビキニ大会コンテスト。ダイナマイト・ラジオ。反省なしの「掘って掘って掘りまくれ」
最初の10分と最後の10分を観れば満足してスッパシャ! と口ずさみたくなる作品。軽快なスッパシャ! の歌はなぜか頭に残り、そして口ずさみたくなる不思議な魔力を秘めている。

石油会社の採掘作業により蘇った巨大鮫が陸海空に存在するもの全てを食らう。砂浜では器用に体をくねらせ、ヒレを使いながら進む姿はなんか可愛い。戦闘機を落とせる程度には空も飛べる。電波も発するが、これはサメだから当たり前のことだ(錯乱)

四つ脚戦車は巨大な粗大ゴミであり、旋回性能と操縦士のエイムがクソのせいで呆気なく横転し、その衝撃で爆発四散する。何しに出てきたのかは疑問だが、インパクトだけはスゴイので一見の価値はある。すぐに出てくるので、これを見て笑えなければこの作品を見ない方がいい。

無駄なくらい水着のおねーちゃんが出てくるので、それを楽しみに観ることも出来ないわけではない。彼女たちはサメの餌として消費されてしまうので、そこは注意して欲しい。

最初ので笑えれば、まあ楽しめる部分のある映画なので、最初の3分で視聴をするかどうかを決めるといいだろう。
ハテナ

ハテナの感想・評価

1.6
近年の映画でも予算をかけないとクッソしょぼいCGになるんだなあと思いました。話もわりとグダグダ

観た日:2014/11/28
スッパシャ。
戦車に脚はいるのか(哲学)
まぁなんというか、正直この映画に関してはながら見だったのでなんとも言えないですすみません。
ただながら見でも解るくらい酷かった。
スパシャ!

期待度★☆☆☆☆

サメ映画初見
当然B級なのでクオリティはお察し

序盤と終盤に出てきた戦車?がくっそダサい。ホントダサい


エロあり笑いありのお馬鹿映画
良い意味で突っ込みどころ満載のサメ映画でした。
最初に歩行戦車のシーンを持ってくるのは、視聴者を離したくないという作り手の意志(決して離れないわけじゃない)を感じますし、他にも無駄にビキニのお姉さんが沢山出てくるあたりにも、努力を感じます。クソサメ映画はそういった努力を放棄するところから始まるので、この映画はクソとまではいきません。
良くも悪くも全て歩行戦車に見所を持っていかれてしまっていますね。四足歩行にすることで、戦車の最大の長所ともいえる無限軌道を犠牲にし、重心を高くしたことで横転のリスクを抱え、しかも自律的に横転から立ち上がることができない、という、砂漠に最も不向きと思われる兵器を『砂漠用戦車』として開発し、砂浜で運用するという暴挙。当然の如くサメに足を狙われ大破、爆発します。しかも一人乗りっぽいのがさらに哀愁を誘う。
最後のサメの爆発死のあと、ヒロインが昆布だらけでヌルッと登場するシーンは必見。
スット

スットの感想・評価

2.0
4足歩行する謎戦車が出てくるサメ映画!
最初に謎戦車が出てくるがあまり映画に関係ないので気にしない方が吉!
途中で出てくるがビーチパラソルをランスみたいに構えるのが面白い!
最終的な倒し方はまじ笑えるから必見!
ピチピチしてる鮫とアホすぎる軍隊がかわいい映画。
ツッコミがはかどりました。
ずん

ずんの感想・評価

1.4
軍隊まで出動したのに肝心の海に背を向けてパクリッ。
もはやツッコミ入れながら見るしかないやつだこれ。
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