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REVENGE リベンジ

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REVENGE リベンジが配信されているサービス詳細

Prime Video

REVENGE リベンジ

Prime Videoで、『REVENGE リベンジは見放題配信中です。
Prime Videoには初回30日間無料体験期間があります。
無料体験中は13,000作品以上の見放題作品を鑑賞でき、いつでもキャンセルできます。

配信状況無料期間と料金
見放題, レンタル, 購入
初回30日間無料 600円(税込)
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月額料金無料期間見放題作品数ダウンロード同時再生可能端末数ポイント付与
600円(税込)初回30日間無料13,000作品以上可能3端末-
映画作品数
142,000作品以上
支払い方法
クレジットカード/デビットカード/キャリア決済/Amazonギフト券/PayPay/あと払い

Prime Videoの特徴

  • 業界最安値水準のコストパフォーマンス
  • 定番作品の網羅性と質の高いオリジナル作品
  • 様々なプライム会員特典が利用可能

Prime Videoに登録する方法

  1. Prime Video トップページから、30日間無料体験のバナーを押します。

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Prime Videoを解約する方法

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  9. 再び画面をスクロールし、「特典と会員資格を終了」ボタンを押します。

  10. 解約手続きが終了すると、プライム会員資格の終了日が表示されます。終了日までは利用を継続できます。

U-NEXT

REVENGE リベンジ

U-NEXTで、『REVENGE リベンジは見放題配信中です。
U-NEXTには初回31日間無料体験期間があります。
無料体験中は320,000作品以上の見放題作品を鑑賞でき、いつでもキャンセルできます。

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支払い方法
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U-NEXTの特徴

  • 見放題作品数No.1(※GEM Partners調べ/2025年1⽉)
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  • U-NEXTポイントを利用して映画館クーポンの発行が可能

U-NEXTに登録する方法

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  5. これでU-NEXTの登録が完了です。続いてファミリーアカウントを追加することもできます。

U-NEXTを解約する方法

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  7. これでU-NEXTの解約手続きが完了です。

REVENGE リベンジの作品紹介

REVENGE リベンジのあらすじ

ヤングセレブのリチャードと不倫関係にあるジェニファーは、砂漠地帯に建つ彼の豪華な別荘を訪れる。2人だけの甘い休日のはずだったが、リチャードの狩猟仲間のスタンとディミトリが現れたところから、不穏な空気が漂いはじめる。セクシーなジェニファーの体に、舐めるような視線を這わせるスタン。その欲情は暴走し、ついにジェニファーに襲い掛かる。そして、汚れた体を震わせ助けを求めるジェニファーを、男たちは口封じのために崖から突き落とす。崖下の木に串刺しになったジェニファーだったが、瀕死の重傷を負いながらも死んではいなかった。獲物の息の根を止めるため、“人間狩り”をはじめる野獣と化した男たち。しかし一方で、ジェニファーの復讐心はメラメラと燃え滾っていた―!

REVENGE リベンジの監督

コラリー・ファルジャ

原題
Revenge
製作年
2017年
製作国・地域
フランス
上映時間
108分
ジャンル
アクションホラースリラー

『REVENGE リベンジ』に投稿された感想・評価

ぶみ
4.0
美しく、残酷に、ぶっ殺す。

コラリー・ファルジャ監督、脚本、マチルダ・ルッツ主演によるフランス製作のアクション。
愛人の別荘に訪れた主人公が、愛人の友人にレイプされたものの、反撃に転じる姿を描く。
現在公開中の『サブスタンス』がファルジャ監督作品であるため、彼女のスタートとも言える長編映画デビュー作を久々の再鑑賞。
主人公となるジェニファーをルッツ、愛人のリチャードをケヴィン・ヤンセンス、リチャードの友人であるスタンとディミトリをヴァンサン・コロンブとギヨーム・ブジェードが演じており、登場人物はほぼこの4人のみ。
物語は、緑色が見当たらない砂漠の広野を俯瞰している中、ヘリコプターが飛んでくるショットでスタート、次にはそんな荒野の中、プールのある豪華な別荘にヘリコプターから降り立つジェニファーとリチャードが描かれ、ビジネスで成功してそうな男と、いかにも愛人然とした女という構図がものの数分で成立。
そこに、リチャードの狩り友達であるスタンとディミトリが合流、スタンが欲情を抑えきれずリチャードがいない間にジェニファーをレイプしてしまい、なおかつ証拠を抹消しようと男どもが逃げたジェニファーを崖から突き落とすという展開となり、ここまでであれば、作風はどちらかと言えばサスペンス寄り。
しかし、本作品の真骨頂はここからで、意識を取り戻したジェニファーが、まさに、そのタイトルどおり復讐を果たすべく、クズ男3人に迫っていくこととなり、その切り替えの鮮やかさは目を見張るものとなっている。
以降、ジェニファーが一人一人仕留めていく様が丁寧に描かれるのだが、その丁寧ぶりは、痛々しいシーンにも通じていて、思わず目を背けたくなるような場面が少なからずあるので、苦手な人は要注意。
とりわけ、ジェニファーがガンギまってる状態で自ら応急処置を施すシーンは、その映像表現はもとより、物語のターニングポイントとなっており、それまでセクシーさしか売りがないように思えた彼女が、一気に戦士へと変貌し、空気感が変わっていく様は思わず応援したくなるものに仕上がっている。
中盤以降は、もはや台詞らしい台詞はなく、呻き声しか聞こえないような展開となるのだが、前述のように復讐戦士に変貌したジェニファーとクズ男の攻防はスリル満点で飽きることはない。
ラストの別荘では、何気に長回しになっており、全裸で銃を構えるリチャードが徐々に血塗れになっていく様子は、シュールかつスプラッターホラーかのようで、最初から最後まで観る側を楽しませてくれるものとなっているとともに、もし邦画リメイクがあるとしたら、今あの主人公をできるのは髙石あかり一択しかないだろうと思う良作。

タイプじゃない。
masaya
4.0
第17手
⚔️あちゃんvsまさやん🛡️
【タイトルしりとり対決】

→娘は戦場で生まれ[た]
→たかが世界の終わ[り]
→REVENGE リベン[ジ]

⚠️ ルール ⚠️
﹋﹋﹋﹋﹋﹋﹋﹋﹋﹋﹋﹋﹋﹋﹋﹋
・映画のタイトルでしりとり
・フィルマ記載の邦題(サブタイトル込)
・濁点半濁点は付け外し可能
・受け取り後1週間以内に回すこと
・ハッシュタグ #タイトルしりとり

﹋﹋﹋﹋﹋﹋﹋﹋﹋﹋﹋﹋﹋﹋﹋﹋

今回は"ニューウェーブ"フレンチホラー6選と言われている作品のひとつ、『REVENGE リベンジ』。

以前、復讐ものを片っ端から観ていた時期に1度観ている。
ほとんどの作品は内容を覚えていないけど、これは覚えている。
忘れているからダメな作品とは言わないけど、インパクトがあるのは間違いない。

フランスの女性監督コラリー・ファルジャの長編映画デビュー作で、主演も当時はまだ無名のマチルダ・ルッツという、フレッシュなR15アクションスリラー。
ファルジャ監督の短編『REARITY+』も観ているが、美的センス溢れるパワフルな監督だ。

シナリオはあってないようなモノだし、生と死の境界も曖昧で、突っ込みどころが散見されるものの、それを補って余りある力のある作品。

上手いのは主人公ジェニファーの見せ方。
冒頭から、意図的に尻軽のアホな女として描かれている。
だからレイプしてもいいのか?
いいわけがないし、罪が軽くなるわけでもない。
「主人公がその気にさせたから悪い」
「自業自得」
そう感じる人は、性教育を一から受け直す必要があるし、訴えられる前にセクハラについてもきちんと学んだ方がいい。
女は怖いのである(笑)
(また叱られそうやな💦)

復讐の為に"不死鳥"のように甦り、そういったクズ男どもに"痛み"を与えていく様はもう戦士そのもの。
この辺の見せ方はいかにも女性監督らしい。

『REARITY+』から引き続き出演している、悶絶顔担当のヴィンセント・コロンブのイタイイタイ描写や、アゴ割れ野郎のフルチン鬼ごっことか、血糊ローションプレイとか、お笑いのレベルはかなり高い🤣🤣

グロゴアはそれほどでもないが、とにかく痛い。
美しいロケーション、ジェニファーの美しいお尻、そして"痛み"を存分に楽しんで、スッキリしていただきたい。

という事であちゃん、次回は【ジ】でよろしく😉♪
本作は、いわゆる“レイプ・リベンジ”の枠を借りながら、その枠組みが長年抱えてきた搾取性を、スタイルの力で解体し直していきます。灼熱の砂漠、ネオンのように人工的な色彩、そしてポップアートに近い鮮血の赤。陰惨さをただの現実再現に落とさず、過剰さそのものを映画の言語として押し切ることで、復讐劇を「変身譚」として成立させているのが、まず強烈でした。
だから本作は、暴力を描く映画というより、暴力の文法を奪い返す映画として立ち上がります。

序盤は、ピンクの衣装やロリポップといった記号で主人公ジェニファーを“軽薄な愛人”として配置し、男たちの視線が彼女をどう切り取るかを、わざと露骨に見せてきます。ここが嫌なほど露骨である分、後半でそのルールが反転した時に、カメラと物語の主導権がごっそり奪い返される感覚が出ます。単に復讐が始まるのではなく、「狩りの文法」が移植されるのが気持ちいいのです。

また本作は、リベンジへ至るまでも意外なほど丁寧です。このジャンルが短絡に傾きやすいことを踏まえると、約110分という尺で、追う側と追われる側の立場が入れ替わるまでの準備をきちんと積み上げているのが大きいです。砂漠の地形、距離、疲労、乾き。これらが心理ではなく物理として積もり、変身が「説得」ではなく「体感」になります。なので後半の追跡は、カタルシスというより、奪われていた決定権が戻ることの冷たさが残ります。

そして最後に残るのは、復讐の爽快感というより、「見る/見られる」の秩序が反転した後の、乾いた静けさです。過剰な色彩と暴力はその静けさを成立させるための装置として配置され、結果として本作は、ジャンルの快楽を使いながらジャンルの倫理を更新していきます。




※以下、ネタバレを含みます。未見の方はご注意ください。









































本作の核心は、ジャンルの二部構成をなぞることではなく、前半で「見る/見られる」の権力関係を成立させ、後半でそれを破壊する点にあります。序盤のジェニファーは、男たちの欲望に合わせて“意味”を付与される存在として置かれます。彼女が自分のセクシュアリティを享受していたとしても、それが同意を意味しないという当たり前の線引きを、作品は徹底して守ります。逆に言えば、男たちがその線引きを都合よく誤読する構造こそが、この地獄の入口になっています。

この入口を「個人の悪」だけに回収せず、もう少し構造として見せるために配置されているのが、三人の男たちです。男たちの三人組が良いのは、有害な男らしさを一枚岩にしないところです。支配と所有の顔をしたリーダー、欲望と“勘違い”を正当化する実行犯、そして何もしない顔で共犯に転落する傍観者。ここで復讐の対象は、特定の加害者の処刑に閉じず、保身と連帯によって暴力が成立してしまう空気そのものへ広がっていきます。だから後半の狩りは、倫理の裁きというより、構造が崩れていく様を眺める残酷さとして立ち上がります。

そして、その構造の反転を成立させるために、ジェニファーは「同じ人物のまま」ではいられません。本作はその断絶を、かなり露骨な象徴で刻みます。崖から落とされ、枯れ木に串刺しにされる「死」。洞窟での薬物摂取と自己手術。傷口を焼き、ビール缶のフェニックスのロゴを熱して腹に焼印を押す場面は、上書きの儀式です。男たちが付けた傷跡の上に、彼女自身が選ぶ記号を刻み込む。ここで身体は、奪われる対象から、管理と決定の領域へ引き戻されます。復讐とは、感情の爆発というより、身体の主権回復を極端な手段で完遂するプロセスとして描かれています。

ただし、この変身譚を現実のリアリズムで貫くと、成立しない場面も増えます。そこで本作は、徹底した非リアリズムへ舵を切ります。血の量、傷の治り方、痛みの処理。物理法則よりも、感情と寓話の論理が優先されます。ここが乗れるかどうかで評価が割れますが、本作は最初から現実の再現を目標にしていません。むしろ、過剰にすることで道徳的な判断の地面を一回ずらし、「これは神話的な誕生譚だ」というモードに切り替えています。ニュー・フレンチ・エクストリミティと接続するのは、身体への介入で生理を揺らす点ですが、決定的に違うのは、その暴力が絶望の固定ではなく、再生のベクトルを持っている点です。血は陰惨の証拠ではなく、画面に塗られる絵具のように機能していきます。

この“過剰さの論理”は、視覚設計にも一貫して流れ込みます。色彩設計は政治的です。ピンクは“ロリータ記号”として始まりながら、血の赤と混じって危険色へ変質していく。砂の黄と空の青が明るすぎる分、暴力は闇に隠れず、白日の下で露出します。ホラーが暗がりに逃げがちな恐怖を、ここでは光の暴力に変換している。そのうえで決定的なのが、視線の主導権が移る瞬間の演出です。ライフルのスコープと双眼鏡の切り返しは分かりやすい反転で、狩りの権力が誰の手にあるかを、言葉ではなく装置で示します。

さらに言えば、本作は「見せ方」だけで反転を作っていません。感覚の層で支えるために、音が同じくらい重要になります。シンセ主体のスコアが、砂漠の静寂と暴力の炸裂を切り替えるスイッチになり、痛みの描写は音で増幅されます。刃が肉に入る湿った音、焼ける音、指先で異物を探る音。こうした生々しさを強調することで、派手な色彩が持つポップさに逃げ道を作らせない。視覚がカラフルでも、触覚に近い部分は冷酷に残る。結果として、爽快というより、決定権を取り戻すことの不穏さが後味として残ります。

この不穏さを「一作の効果」で終わらせず、作家性として捉えると見通しがよくなります。ファルジャの関心は、外部の悪を倒す英雄譚というより、身体が社会的にどう位置づけられ、どのように回収されるかにあります。『リベンジ』が外部からの暴力に対する身体の再領有だとすれば、『サブスタンス』は社会の規範が内面化され、自己へ暴力として戻ってくる形に近い。敵の所在が外から内へ移っても、共通しているのは「女性の身体が公共空間でどのように精査され、価値づけされるか」という問いです。ボディホラーとアクションの文法を借りて、その問いを感覚の領域まで引きずり下ろしている点に、作家としての一貫性があります。

総じて本作は、ジャンルの嫌な歴史を知った上で、その嫌さを消すのではなく、あえて白日の下で過剰にし、反転の快感へ変換していく映画だと言えます。丁寧さと乱暴さが同居していて、その矛盾こそが強度になっています。血に塗れたサバイバルではなく、血で刻印された自律の物語として残る一本です。

『REVENGE リベンジ』に似ている作品

アポカリプト

上映日:

2007年06月09日

製作国・地域:

上映時間:

138分

ジャンル:

3.8

あらすじ

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上映日:

2018年07月31日

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上映時間:

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上映日:

2021年10月09日

製作国・地域:

上映時間:

109分

配給:

  • Cinemago
3.1

あらすじ

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