かつて何者かによって職員全員が殺された化学実験工場。工場に忍び込んだ6人の若者達はそこで宴会を楽しむが、1人また1人と姿を消し…
パッケージはイメージかと思ったら、マジでまんまのが出てきて笑いまし…
近所の中古屋で見つけたので一応救出してみました笑
「バイオアマゾネス」の監督やんとびっくり。
最後にアイツ死んでなさそうと思ったら案の定!しかも「デモンズ2009」と言う名前で続編があるらしい笑
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2026年1月26日 円盤
シザーハンズとデモンズを足したような鉤爪キラーが棲みつく閉鎖された廃工場。
そこにパーティーしに来た男女がホラーな目に合う王道パターン。
ゴア度は低めではあるものの…
職員が全員惨殺された曰く付きの化学工場跡でパーティをやろうとした若者たちがそこに潜む何かに襲われる!
ジャケットの時点で地雷臭がプンプンする低予算スプラッタホラー。
レンタル開始直後くらいからジャ…
この続編?みたいのを先に見ました。
大して…だったのですが続編が出るくらいだからちょっと期待しながら鑑賞。
あれま、これもなんだかな…苦笑
スプラッター描写はやたら血が流れますが、
腹が裂けてる感も…
あらすじは↓↓
パーティーをしたくて仕方がない高校生達が、近所の廃工場に忍び込んでパーティーを始めようとしたが、そこは過去ダイソンという会社が事故を起こして化け物を生産してしまったと噂される場所だ…
パーティーをするために廃工場に忍び込んだおバカな学生たちが、殺人鬼によって次々と殺されてしまうという、どこかで聞いたことあるようなお話の、低予算C級スプラッターホラー。
まずは冒頭で工場に入って…
かつて職員が皆殺しにされた廃工場でパーティーを開くために潜り込んだ6人の男女が工場に潜む謎の怪人に次々殺されていく…というストーリー。
地雷臭満々なジャケが見る人を遠ざける廃工場を舞台に謎の女怪人が…
廃工場にはジャケット写真の殺人鬼が潜んでいた!!!
ってだけです。
最近強烈なクソ映画ばかり観てるおかげで分かってきました。
クソ映画の特徴
・冒頭にどうでもいいスタッフ紹介やらの文字のムービー…