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パリ・オペラ座バレエ シネマ「プレイ」の作品紹介

パリ・オペラ座バレエ シネマ「プレイ」のあらすじ

パリ・オペラ座バレエ団のダンサーたちと初めてコラボしたスウェーデンの振付家アレクサンダー・エクマンはコンテンポラリー・ダンス界の注目の的です。アレクサンダー・エクマンは、スウェーデン・ロイヤル・バレエ団で訓練を受けた後、ネザーランド・ダンス・シアターやクルベリ・バレエ団で踊り、その後、振付家に転向しました。彼の言葉は、直感的でありながらユーモアに富み、演劇性と古典的・現代的な語彙を兼ね備えています。夢のようなイメージの壮大な作品で知られる彼は、ガルニエ宮の舞台を、金属製の構造物、空間に浮遊するダンサー、高架などで埋め尽くしました。これは、魅力的なリズムとコミュニケーションのエネルギーに支えられた驚くべき作品です。あまりバレエに馴染みのない人も、一つの芸術パフォーマンスとして楽しめること必至です。

原題
製作年
2017年
製作国・地域
フランス
上映時間
112分

『パリ・オペラ座バレエ シネマ「プレイ」』に投稿された感想・評価

SNSで緑のボールが沢山降ってくる中走り踊りまくるダンサーを見た衝撃からずっと見たかった作品。個人的には全体をもっと見たかったので引きの撮影もっと多めに見たかった。
ボールのシーンはやはりテンション爆上がり!
色感じたかったのでどんな作品なのかとかは見ないで鑑賞。久しぶりにダンスから色々感じ心踊りました。そして筋肉美!
休憩なしの2時間は情報量多くて疲れました。
ラストはダンサー達も楽しんでてちょい涙。
こんな事が出来る日はまだ日本には来なさそう。。。
あお
4.0
とても不思議な内容のコンテンポラリーダンスでした🟢

セットはわずか(華奢な木1本と、頭上兼ステージ上で使用された大きなキューブたちのみ)ですが、衣装や照明、小道具などを上手く使い、草原や宇宙、オフィスなど様々な空間を表現していて面白かったです。
また、シーンごとのカラーパレットが印象的で、北欧デザインのようなカラフルな色からヌード、ダークな色まで使い分け、ダンスをより感情豊かに魅せるのに効果的でした。
その他、バレエのステップとマイクの擦れる音を組み合わせたパフォーマンスや、ボールのプール内でザブザブと音を立てながらのダンスなど、音楽に留まらないダンスと音の組み合わせがとても興味深かったです。

ただ全体を通して、シーンごとどんな意味があるのか、それぞれ繋がっているのかなどは分からなかったです。観終わってから「もっと説明欲しい…」と思いました。
実際劇場で観たら、大量に降る緑のボールにテンションが上がって、そんなことはどうでもよくなるのだと思いますが笑
すごいもの観たなーという感じで面白かった。
NHKで前に放送してたとは知らなかったけども、最初に映画館で観て正解やったと思う。
映画のチケット代はちょっと高く感じたけど、実際オペラ座で観られるならいくらまで払えるかなーとか思いつつ、ライブの興奮が想像できた。

でもストーリーをもっと理解するためには字幕が欲しかった。

250730編集
新国立劇場でライブ鑑賞。映画と違ってどこに焦点を合わせるかは自分次第。その一瞬を見逃したくないないと集中して鑑賞した。フナーフが列を成して歩く姿の美しさが圧巻だった。

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