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ふしぎの海のナディア(1990年製作のアニメ)

公開日:1990年04月13日

製作国・地域:

  • 日本

制作会社:

再生時間:25分

4.1

あらすじ

『ふしぎの海のナディア』に投稿された感想・評価

202309
3.8
0

子供の頃再放送で観た時は、無人島編で離脱した思い出。

ノーチラス号編はとても面白かった。そのままシリアスで熱い展開を期待してたのに島編で一気に茶番劇になるし、終盤も情緒が一切ないストーリー進行で全…

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4.1
0
このレビューはネタバレを含みます

科学が注目され始めた時代に現代にあるような近代科学の乗り物で敵や大怪獣などと戦うテーマが好きだった。特にグランディス一味。作中でアダムという言葉が出てきたためやっぱりあんのだなと思った。キャラもナデ…

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-
0
小学生のとき流行っていて
地上波で何話か見ていたと思います。

意外に作画綺麗だったのは
修復版だったからかな。
inu
1.7
0

25話まで視聴。無人島編

ナディアの菜食主義とか殺しを一方的に責める性格って後で回収されるんですか??

トラウマがあるのかなって思ってたけどずっと詳しい描写はないまま無人島まで来てしまった…

…

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4.6
0

『エヴァンゲリオン』の庵野秀明が総監督を務めた作品です。NHKの子ども向け冒険アニメに庵野を据えたという時点で、今考えるとなかなか攻めています。しかも、戦争や文明の暴走まで描く作品を食事どきに放送し…

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ゆう
-
0
18話まで。どの話も安定して面白い。キャラがみんな濃いのでドタバタっぽいのもあってたのしい。ノーチラス号はけっこうなんでもありでかっこいいね。みんな表情が豊かでうれしい。
サブスクでみつけた。
昔夢中で見てたのを思い出した。
いつも心に冒険の心。
作画崩壊を乗り越えてみられた。逆にそういうのが、人間味があるというか、メタ的な部分が感じられて、当時の空気感があっておもしろかったです。

旧約聖書に基づいている。塩の柱になっちゃうの、かなしい。
4.2
0

本日鑑賞済み【1周通】

◆あらすじ
西暦1889年、世界中の海で謎の大怪獣による船の行方不明事件が相次いで起きた。
フランス人の少年であるジャン・ロック・ラルティーグはパリの万国博覧会でナディアと…

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2.4
0

1話ずつ感想を書いて、ようやく最終回まで見終わりました。
正直、序盤と終盤のギャップが激しすぎる作品でしたね。
まとめとしてこれを書きたいと思います。

━━━━━━━━━━━━━━━
〇序盤の印象…

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