乾信司があまり好きでないので(ラスボスとしての格もどうしてもパープルシャドウの方が魅力的に感じてしまう)そこまでノれなかったが、自己過信気味な彼が負けたくないという本能を剥き出しにしてからはアガる。…
>>続きを読む86239〜
最後に啓介とのバトルとか見たかったな〜とか。笑
もっと個々にフォーカスして深掘りして欲しかった。たくみの母とかブンタがなんでとうふ屋なのかとか気になりすぎるんだけど笑
茂木ちゃんも元気…
信司がちょっと嫌いすぎてなぁ。
けどラスボスがハイスペックの車を駆るプロとかじゃなくて、ホームコースに特化した86乗りって言うまさにfirst stage前半の拓海と同じキャラって構図はなかなか面白…
僕が成人するまでは作画が本当に好きでなく、ずっと毛嫌いしてました。
ですが、大人になった僕が時間があったので見始めたらもう。
この時代ならではの作画がまたいい味があり、バトル展開もとても熱く燃える…
「プロジェクトD」の藤原拓海が、神奈川の強豪チーム「サイドワインダー」の乾信司とハチロク同士のラストバトルに挑む。
北関東で戦ってきた強敵たちが見守る中、拓海と乾による抜きつ抜かれつの最終決戦が熱…
頭文字Dは車版の巨◯の星のような父と子の物語だと思ってるので
拓海が走り屋に目覚め始めた4thから好きになれなかったです
それでこのラストは私は良かったかな
3rd以降では1番熱いBattleだった…
6期
86対決
藤原拓海VS乾信司
藤原 拓海
トレノ (AE86) 群馬55 お 13-954 「秋名山」の語呂合わせ
高橋 涼介 RX-7 (FC3S) 群馬58 よ 13-137 13Bロ…
(C)しげの秀一/講談社・ウェッジリンク