丁寧な作画、丁寧な世界設定、丁寧なキャラクターの描き分け。丁寧な感情描写。上質で心地よい。圧倒的に観てられる。
構造的な世界設定が物語の推進力になっている。それぞれのキャラクターの思惑がガチャリと…
冒険者が冒険者らしくfpsとかポケモン実況くらい民度が悪くていい。タイトルから想像してたよりストレスをかけてくるタイプの作品だった。だからこそ作者のメッセージ性が強くていい。キャラデがいいし作画もと…
>>続きを読む序盤に蘇生というワードがでたことでダンジョンという恐ろしい舞台が題材でも明るく観れるし、キャラクターも個性的で良い
ライオスがサイコパス気味で身近にはいて欲しくないタイプだけど、中盤の若干空気が重…
ドラゴンに食われた妹を助けるためダンジョンの最下層へ向かう一行。道中のトラブルと魔物料理の数々。キャラは一人一人立っている。シュールなコメディがちりばめられていて見易い。魔物料理が毎話出てきて面白い…
>>続きを読むダンジョンで妹がレッドドラゴンに食われた戦士ライオスが、彼女を助けるために仲間を連れて、ダンジョンのモンスターを倒して捌いて食って潜る話。
ダンジョン飯の道に踏み入れるキッカケになるドワーフの探求…
剣と魔法とドラゴンのいる、よくあるRPG設定の世界観ではあるが、特異なのはモンスターを倒して調理して食らうところ。
突如数年前に発見されたダンジョンへ沢山の冒険者がパーティを組んで踏破を目指してい…
©九井諒子・KADOKAWA刊/「ダンジョン飯」製作委員会