AIの圧倒的進化により、人権を持った"ヒューマノイド"がカジュアルに受け入れられるようになった22世紀後半。そのせいで生まれた新たな病の数々を、ひとりの医者が救う。
『遺伝子』じゃなくて『遺電子』…
全12話。
人間・ヒューマノイド・産業ロボットがそれぞれ暮らすちょっと先の未来で、ヒューマノイドのお医者さんをしている主人公・須堂光の話。
みんな言ってるけど「えっここで終わり⁉️」みたいな…
普通△。
面白そうだったので視聴。
話は面白いっちゃ面白いけれど絵に全く魅力がないのとリサ回りの描写が前時代的な思考の人が描いている感じで嫌い。
淡々と人間と人外の関係を描いていく話なら飽きるな…
©山田胡瓜(秋田書店)/AIの遺電子製作委員会2023