チ。 ―地球の運動について―の25の情報・感想・評価

エピソード25
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あらすじ
青年ラファウから学術系サロンに招待された少年アルベルトは、好奇心に目を輝かせる。が、帰宅した彼が目にしたものは、信じがたい光景だった。
コメント146件
saki

saki

最後の最後に、まさに「?」になってしまったけど久しぶりにアニメを最後までイッキ見した。色んな解釈ができると思う。 自分の信念に従って次の世代にバトンを渡していく重みとロマンを感じた
Rie

Rie

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どこまでフィクションで、どこからがノンフィクションかよくわからないまま終わったぁぁぁぁぁぁぁぁぁああああ😇 ラファウは前半のラファウと別人説あるけど、どっちがほんとなのーーーー😱😱😱⁉️
そうじろう

そうじろう

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ついに最終回、ラスト2話がこれまでと全然別で戸惑う。 (記憶あらすじ) 知識人の集いに参加する少年アルベルト、家に帰るとラファウ先生が父を刺殺している。資料を貸さないからとか。だから知ろうとすることはクソです。司祭「どちらかじゃなきゃダメですか?」大学に行く決意をするアルベルト。道を歩いていると不思議な手紙が届いたという話を聞く。本の利益の1割をくれるとか。本のタイトルは「地球の動き方について」おやおや、間違いかな?アルベルトは23歳で大学へ行き20年に渡り教える。教え子にコペルニクス。完。
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たな

たな

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コペルニクス出てきたと思ったら終わった、、終わり、、?
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katthi1202

katthi1202

「疑いながら進んで、信じながら戻って、美しさをにへばりつく。」 「何を捧げればこの世の全てがわかるのか?」
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70

70

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ラファウがアルベルト父を殺したシーン、あまりにもラファウ狂人すぎる。 何を捧げればこの世の全てがわかるのか?という問い。 そして地動説、それに纏わる宗教や権利を描きながらも、ラファウという好奇心のシンボルが歴史をわずかながらも動かした。
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Ryousuke

Ryousuke

素晴らしい終わり方。傑作です
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nenene

nenene

タウマゼイン
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さなだ

さなだ

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? ひょえ〜〜〜 ゆっくり整理しよう……
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ニワ

ニワ

2026/04/09
ゆうき

ゆうき

難しい。
Lenoir

Lenoir

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チ。地動説が世に出る前の有り得た話。 面白かった。!1話の時これ自分ハマるのかなーなんて思っててゴメン~面白かったよ 告解室の司祭は元々異端審問官の新人だったあの人なのか!?
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さと

さと

15話から最後まで
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yuki

yuki

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最終話を見始めた時は「これ終わるのか…?」と思っていたけど、なるほど。史実に繋がっていくとは…!すごい!歴史の登場人物がこうやって輩出されたんだ!アルベルトは実在の人物なんだね。
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麦

完璧なラストだった!もう何もかも映像、音楽、登場人物、ストーリー。全てラストにふさわしかった!!
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KokiUrakami

KokiUrakami

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「信念と疑念は両立して良い。」「神は口を開かないから我々は一緒考えられる。それは幸福。」
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あたるち

あたるち

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この作品でいうラファウはただの人物じゃなくて知的好奇心の象徴のようなものなのかな。感動を守るために命をかけた人。好奇心は人を殺す、それは自分も他人も。 最後は史実と繋がったしその前の登場人物たちはフィクションだけど、繋ごうとした先人たちも存在したと信じたい。
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Chaps

Chaps

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物語は架空のP王国からポーランドへ。 アルベルトの前に現れたラファウは、純粋で危うさをも孕む知的好奇心の化身みたいなものかと思う。故に青年の姿でも声変わりをしていない(声優が変わっていない)のだろうか。 最後の最後、アルベルトからコペルニクスに繋がる場面にはまるで歴史の1ページが刻まれる瞬間に立ち会ったような感覚を覚えて震えた。
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watarihiro

watarihiro

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2025/10/6 特別な時間を過ごすアルベルトだが、観察の時間を忘れていた。家に戻ったら、ラファウがアルベルトの父を殺していた。父が持っていた資料の共有を拒んだせいだった。マジでビビる。 アルベルトは大学に行き、20年間教員として働き、彼が書いた本は大学の中で有名になる。その学生の中にはコペルニクスがいた。最後のアルベルトと?のマークが好き。すっきりしないような、、、でもすっきりするかもしれない終わり方。 人間は考え続ける。これこそ人間だと思う。
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Bei

Bei

「一歩目。」
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夢

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結局人間は何がどうなっても考え、悩み続ける生き物なんだね。 一体何を捧げたら世界の全てがわかるんだろうってロマン。 ところで私の神から与えられた試練と脱出の道の脱出の道がいくら探しても見つからない。一生探して続けるんだろうか?
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humi

humi

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好奇心は人をも殺す 最後は史実と繋がるのね 面白い
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あらなみ

あらなみ

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特別な日って言い訳しないでちゃんと星の観察つけなきゃって思うの偉いのに、なんでーーーーー😭 なんで、ラファウがアルベルトのパパンを殺してるのーーーー、なんでーーーーーー😭😭😭 用があるからって帰ったの、このせいーーー?????? アルベルトのパパン、地動説を考えていたんだね😭 アルベルトのことを一番に思って反対したんだね😭 ラファウの「弾圧は政治でどうとでもなる」っていうのは、どうとでもしてきたのかな?????😭 ラファウが、「弾圧」側になっちゃってる😭😭😭 知に狂わされた、信じていた身近な大人たちを見ていたから、アルベルトは学ぶことを拒絶したのね😭 辛すぎる😭 そしてラファウはどの世界線でも自分を信じて死ぬんかーーーい!!!!!!! ドゥラカの手紙がポトツキの住所に届いてるーーーーー!!!!!!!!!!!! もう! 何を! どう! 受け取ったら!!! いいのか!!!!!!!!!!!
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a

a

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自由に気軽に上品に 真理が相対的になれば絶対的不変の真理への畏怖や崇拝が薄れていく 疑うことも信じることも矛盾するが両立できる、それが人間だから なにを捧げればこの世の全てを知れるのか 美しさに到達するためには ラストの字幕が伝記映画みたいだった。 いろんな人が託してきた言葉や手紙が巡り巡って通りすがりの青年に届き、年月を経て地動説の確立へ繋がった。壮大な話だった。 色んな方の考察、感想を読むのが楽しい
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コ

最後めたんこ震えた。泣いちゃった。わたしは世界史をみた。歴史を見た。すごすぎるよ凄すぎるってええええ😂😂😂😂 繋がったんだね。繋がったんだ。壮大なお話をありがとうございました。 最高
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NATSUKI

NATSUKI

最後鳥肌すごかった... 歴史って素晴らしいな
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はる

はる

哲学で答えが出るわけではない。それでも知を求めて彷徨うのが人間。
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モリノ

モリノ

2025/08/13
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まふゆ

まふゆ

歴史が繋がっていく感じだったり、名言が多くて心動かされた。 原作読みます
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なちゅん

なちゅん

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