この夏は娘と原爆ドームに行くので広島が舞台の作品を
アニメヴァージョンは鑑賞済み。
ドラマだけあって長かったので毎日少しずつ🤏
小学生の家族旅行ぶりに訪れる広島 大人になってから訪れるのもまた…
第二次世界大戦下の広島で、苦境の中でも前を向いて日常を生きる夫婦を描いた作品。主人公すず役を松本穂香さんが見事に演じられていて素晴らしかった。作中タイトルと同じセリフをすずが言う場面も印象的で記憶に…
>>続きを読む本当に観て良かった作品です。キャストのみなさんがどなたも違和感なく素晴らしい演技でした。
特にすず役の松本穂香さんのぼーっとしてる役でも芯の強さを感じさせてまったく不自然じゃない演技に魅了されました…
世界の片隅のお話。
物語は世界の片隅が幾重にも折り重なって紡がれ、大きな流れができている。
現実はもっと複雑で、情動的で、残酷なのかもしれないけど、それでもその末端に触れられ、未曾有の事件の中の幸せ…
原作とアニメ映画の大ファンで見始めました、すごく良かった…
特に原作や映画には出て来ない細かいシーンが多くてより楽しんだり泣けたり出来たのが良かった
すずさんの実家の家族同士の絆やお姉さんとのやり…
実はドラマも見ていまして、お気に入りのセリフは
「なんで今日に限ってほげた靴下履いとってんですか!」と、
「しみじみにやにやしとるんです!」と、
「この世界の片隅にうちを見つけてくれてありがとう」
…
最初はほのぼのした話かと思いきや少しずつ戦争を感じるようになってきて、実写だからさらに戦争の恐ろしさを感じた。原爆が落ちてすぐは、周りの人は何もわからなかったというのが衝撃だった。
現代のシーンは最…