正直最初から舞台が広島で太平洋戦争の時代ってことでものすごく重たい話を覚悟の上で見た。案の定悪いことばかり起きていく。戦争系の物語はあまり見たことがないが、ドラマのはだしのゲンを見たことがある。はだ…
>>続きを読む戦争のお話で面白かったというのはなんか違うかもしれないけど、面白かった。
音楽がジブリのように感じると思ったら久石譲なのが、さすがだと思った。
ずっと気になってたので見れてよかった。
戦争は昔の出…
クーラー効いた部屋で砂糖100グラム使ったお菓子を食べながら見てた。
砂糖焦ってぶちまけて闇市で買いに行く時の値段を調べると、今でいう1万近い値段って出た怖すぎる
幸子めっちゃおもろいやんほんまに周…
ずっと気になっててやっと見れた
すずちゃんの天然さにたくさんの人が救われたね
すみちゃん原爆症だよね居た堪れん
玉音放送のシーンのテイストが他の作品にはない感じで新鮮だった
子どもが辛い目に遭ってる…
第二次世界大戦下の広島で、苦境の中でも前を向いて日常を生きる夫婦を描いた作品。主人公すず役を松本穂香さんが見事に演じられていて素晴らしかった。作中タイトルと同じセリフをすずが言う場面も印象的で記憶に…
>>続きを読む世界の片隅のお話。
物語は世界の片隅が幾重にも折り重なって紡がれ、大きな流れができている。
現実はもっと複雑で、情動的で、残酷なのかもしれないけど、それでもその末端に触れられ、未曾有の事件の中の幸せ…
実はドラマも見ていまして、お気に入りのセリフは
「なんで今日に限ってほげた靴下履いとってんですか!」と、
「しみじみにやにやしとるんです!」と、
「この世界の片隅にうちを見つけてくれてありがとう」
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