このレビューはネタバレを含みます
この生徒たちがレベチすぎる。
ヤマトタケルが槙野(岡田将生)とは思ってなかったけど御上(松坂桃李)と槙野が繋がってるとは1話からずーっと思ってた!
次元(窪塚愛流)は天才には見えなかったけど平和でか…
日本や教育の抱える問題には主人公や生徒の出した「答え」を一応の答えとして示しつつ、見てる私たちも生徒の一員のように強烈に答えのない質問を浴びせ続けられる
作る側も見る側もきっと大変だからこそ、時間…
(2026年視聴の感想)
2話まで視聴
いやなんか凄いなこのドラマ( ゚д゚)
令和の先生ドラマ、感ある。
思い込みや偏った考えの危険性、いままで知らなかった考えなどが盛りだくさんで面白い。★4.5…
このレビューはネタバレを含みます
ドラマ版倫理の教科書
「personal is political」
個人的な事は政治的なこと。
個人が抱える不満や憤りと政治は切っても切り離せない
これは会社においても
同じことが言えるので…
2/8(日)-2/20(金)
一年くらい録画画面に放置してた作品をようやく観賞。
次元の部屋が『ルパン三世』のポスターやフィギュア、修理工場にあの車があったのも「おぉっ‼︎」ってなったけど、それ以上…
文科省のエリート官僚が名門私立高校の担任教師に任命されるというこれまでにない設定が面白い。
初めは御上のポーカーフェイスで突き放すようなものの言い方に生徒たちは反発を覚える。
が、物語が進むにつれて…