まぐだら屋のマリアのネタバレレビュー・内容・結末

『まぐだら屋のマリア』に投稿されたネタバレ・内容・結末

女将さんが紫紋くんにマリアに惚れるのはダメ、あいつは悪魔だ、
ずっと何で何でって思ってたらマリアさんのせいで自分の娘を亡くした(自殺で)ということが分かり。
マリアさんと先生はいつの間にかお互いに大…

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原作未読。2話までは夢中になって見た。でもやっぱり3話以降のトンデモ展開についていけない。これは原作の都合だろうから仕方ない。

だが興ざめ要素はともかく、語りたいのは圧倒的な美術。近年これほど説得…

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北の最果ての地、尽果に辿り着く人々

そこにある美味そうな魚の定食屋、まぐだら屋

オーナーの岩下志麻からそこを預かるまりあこと、有馬りあ(尾野真千子)

仲間を自殺に追い込んで追い込まれた料理人の…

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原田マハさんが原作ということで視聴。重い、重すぎる。おいおいそんなことやめとけという人間がたくさん出てくる。生きるぼくらを思い出しました。食べることは生きること。料理と主題歌と映像がよかった。
すご…

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登場人物ほとんど嫌いだった
特に女性の描き方が全員自立してないし、後半のマリアの過去とか何を見せられてるの?と思ってしまった…
本だと描写の書き方が素敵なのかもしれない
ドラマだと短い時間で収めなき…

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季節くん目当てで。

期待していただけに
脚本?演出?に違和感。


リアリティに欠けるというか‥…
そこでその選択するかな?というか…


死のうと思い行き着いた先、
ふらっと入った食堂で
散々…

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原田マハさんぽくない暗めのお話。
後悔と懺悔と生と死が絡まり合っていたけど、まぐだら屋だけは料理も相まって明るいのでそこに救われた。
そして尽果にたどり着いた者が生きる為にご飯を食べ人の温かみに触れ…

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おかみさんが最後に
マリアの手握るところから
ずっと泣いてました

良かった

何があっても生きなきゃいけない!

へんぴな場所にあるまぐだら屋という食堂に
死のうとした男が流れ着き、働き始めることで展開する話。

ただの食堂ほっこり話かと思いきや、だいぶ内容が漆黒の闇すぎで、ぐろくてダークすぎます。

先生と生…

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原田マハによる文芸小説原作
長崎俊一監督、小寺和久脚本
ヒューマンドラマ×グルメ
尾野真千子×藤原季節のダブル主演


コメ欄がBSプレミアム4K仕様の前後編になっていて、視聴しているNHK土曜ドラ…

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