これは、どこら辺が面白いのか疑問。
犯人は誰なのか、気になっていたら、おまえがやったんかーい!って結末で、ゲンナリ。
父かわいそう…家族みんなか…やるせない結末。サスペンスでもなんでもない、13歳の…
なんと、たったの4話
映画なら前編、後編くらいの長さ
親目線で観てしまうから1,4話は辛かった
被害者ではなく加害者とその家族が主役
自分のやったことを受け止められず、認めるのに1年かかったのは胸…
方々で大絶賛だった理由が分かる。ただし脚本を除いて、というのが正直なところ。
一話丸ごと長回しの一発撮りという狂気の手法と、初演技とは信じがたい主演男児の演技力に度肝を抜かれたけれど、主題の「“a…
これは…。
心がひりつき、辛い。
13才の可愛らしい少年が、いきなり逮捕されるシーンから始まる。
加害者の気持ち。
加害者の家族の慟哭。
被害者視点では無いのが目新しく、またキツい。
いい家族、愛情…
心理カウンセラー(?)とのシーンが1番このドラマの見どころだったと思う
ジェイミーの心情を吐かせるように誘導させるカウンセラーの質問はすごかった
13歳、子供だけどいろんなものを吸収するには十分す…
ストーリーは、凄くシンプルな家族の話しでありながら、一番凄いのは
現代の10代の子供の感覚を映像化した事
大人がどれだけ考えても理解出来ない、
10代の子供の内面や葛藤を無理に理解しようと表現せず…
ワンカット撮影というのがまず凄かった。特にカウンセラーとの3話。
加害者側にハッキリとした強い理由があるわけではなくて、求められる男性らしさとのギャップとか、ネットに蔓延る女性蔑視みたいな思想とか沢…
文章は綺麗に整えていません。
感じたことを主観的にメモしています。
■動機の考察
「僕は悪いことをしていない」と言い続ける少年・ジェイミー。その弱弱しさから本心から言っているように見えてしまい、3…