今までにない設定で、ストーリー自体は面白かった。
ただ、ワクワク・ドキドキする前に、ストーリーだけが淡々と進んでいく感じが少し残念。
基本的に伊崎目線で進むので、もう少し別の人物の視点や、裏で何…
小説家志望でネットにミステリーを投稿している伊崎は、古本屋でアルバイトをして糊口をしのいでいたが、ある日、出版社の黒川という男にオファーを受ける。事故に見せかけた殺しのプロットが気に入ったという。…
>>続きを読む連ドラとしては続きが気になるくらいには楽しめる仕上がり。
リアリティーはあるというか実際に分業でやってそう。
でも顔は合わさないだろうなぁ…みたいな考えは浮かぶ。
伊藤健太郎は思ったよりよかったが…
全6話で途中、中弛みで放置していましたが、ラスト予測はできたけど良い選択だったのでは
(暴露本で殺されるように仕向けたこと)
ラスト2話で完全に持ち直し、面白いドラマでした
伊崎と良美の勝手な思い…
かなり面白かったので星4.0
完全犯罪のミステリー小説を書く伊崎が、カンパニーにスカウトされて、現実にいる人を殺害する小説を書く実力を伸ばしてゆく。
最終話は展開が読めず面白かった。特に伊崎の葛…
記録(全6話)
小説家志望の冴えない“青年(伊藤健太郎)”は 謎の組織「カンパニー」で“死”を計画し文章化するコンサルタントの仕事にスカウトされ 依頼人の望む「完璧な死」をシナリオとして書き そ…
どこがダーク・サスペンスなのかまったく伝わらなかった。
残忍なシーンがあれば少しは興味を持てたのかも。
そもそも韓国原作の実写化が需要があるのか…プロデューサーのセンスが…「ヒル」や「誰かがこの街で…
原作が外国のものだからか、なんだかキザったらしく、小っ恥ずかしくなる台詞や演出がある
でも、みんなの演技が上手だったら、それも感じなかったかも
お二人ほど、観ていてこちらが恥ずかしくなる方がいらっし…