ある小説家の日記のドラマ情報・感想・評価

ある小説家の日記2026年製作のドラマ)

公開日:2026年03月08日

製作国・地域:

再生時間:50分

3.1

あらすじ

『ある小説家の日記』に投稿された感想・評価

うーん。
とりあえずAIは本人っぽく仕上がるけど決して本人ではない。
残された妻にとってAI夫は前に進む為に必要なものだった。っこと?

小説は作り物。小説の嘘は人が隠した本音に真っ直ぐ手を伸ばすこ…

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3.8
0

2026/03/28 NHK
作家の書く文章、言う言葉の何が本当で何が嘘なのか。現代的なテーマである、AIやAIによる創作活動という時事を描きながら、根っこには家族を亡くして残された家族のグリーフケ…

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GOCK
1.5
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夏帆が好きなので観た
他人の家で二か月前に観たんで細かいこと忘れたけど、つまらなかったし何か明確な理由があって嫌だった記憶だけは残ってる。浅いAI批判とあと何かしょうもない要素があった覚えはあるのだ…

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ながら見だから悪いのかも知れないけれど。。。何を伝えたいドラマなのかよく分からなかった。
ただ、自分の生活圏内に、夏帆ちゃんが来ていた事だけが、胸に残った。。。
2.8
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夏帆主演ということで見たけど、何を伝えたいのかよく分からないドラマだった。
ジャンル:サスペンスとなっているけど、ちょっとホラーっぽくも感じた。

不穏な空気を醸し出す編集バイトくん役が、『冬のさ春…

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熟睡
3.0
0
このレビューはネタバレを含みます

宣伝の時点で、力作のようで期待していたんだけど、何か描かれていない部分が大きいような気がして、謎の余韻が残った。

AI云々より、芹沢環の虚像を自己実現に利用しようとした二人の空虚な女性が一瞬邂逅し…

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appi
3.6
0

結局何だったのかいまいち分からず謎な部分も残るけど、AIという存在の脅威みたいなものは今どきな感じだったのかもしれない。
夏帆さんの自然体な演技がリアリティがあって、なんだかんだでラストまで見てまし…

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3.2
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なーんだか、一辺倒な昔ながらの撮り方

「小説は所詮作り物。だけど真実を写すこともある。」みたいなまとめだったんだけど、
いまいち内容とリンクしてなくて、、
んー
このレビューはネタバレを含みます

死んだ小説家芹澤のナポリタンの記述についの間違いに気づく編集者
誰が書いた日記だったのか?
芹澤もスランプになった時はAIに頼っていたのか?

AIを使う場面があって今風の作品

荒木が芹澤の事故現…

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3.1
0
013

トリックがラストで明示的にわからないせいで作品が締まらない。
夏帆演じる編集者のままならない日常はどの人も身に覚えがあるんじゃないかな。その共感だけは評価できる。

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