Nick CaveからArctic Monkeysのカバーに移る瞬間に興奮。
ep4で若かりしジョシュ・オコナ―、しかもキリアン・マーフィーとの共演シーンが見られるのも最高。
最後の三人の処刑に囲ま…
シーズン1に比べると、各勢力が協力(利用)したり、裏切ったりする展開なのでやや複雑になった印象。前シーズンよりさらに盛り上がった印象はないが、それなりに面白かった。
キャンベルはキモうざく、グレース…
「成功すること」と「幸せに生きること」は必ずしも同じではないということだ。トミーは家族を守るため、そして自分たちの地位を高めるために危険な道を選び続ける。しかし、その過程で他人を利用したり、暴力に頼…
>>続きを読むピーキーって、面白いんだけど、いざレビューを書こうと思うと何を書いていか分からない。
その時の感想を残すために、ダラダラと書くのが好きだけど、無理矢理に言葉にすると、「言葉」の枠に囚われてしまう気…
トミーを想うと苦しい...お兄ちゃんはたくましくなったけどアホなのは変わらない。最後哀愁でてきたけど。
おばさんはずっとキャンキャンうるさくて、息子はいい感じに調子乗り。
一生懸命頑張ってるのに結局…
バーミンガムで固めた勢力を基盤に、いざロンドン競馬賭博市場へ。
イタリア系/ユダヤ系ギャングらとの対峙を主軸にロマンスや兄弟愛、後続epi伏線となる生き別れ母子の再会など諸々展開。
トム・ハーデ…
ストーリー:ロンドン進出のストーリー展開はよかった、特に最後の競馬場のシーンと処刑シーンのためのストーリー作ったのもいえる。88点。
演技:処刑シーンのトミーはシリーズ最高演技100点。
撮影:s1…