ビーチボーイズのドラマ情報・感想・評価・動画配信

「ビーチボーイズ」に投稿された感想・評価

初見は高校生
たぶん、それ以降は見ていない。
何かの気まぐれで放送していたのをたまたま最近、視聴。

当時は広末涼子見たさにずっと見てたけど、改めて見ると結構、良かった。
主題歌も笑ってしまってたけど
コロナのことで夏を楽しめなかったというのもあるかもしれない。

反町隆史と竹野内豊のダブル主演で内容はないなぁとか思ってたけど、社会人になって、気持ちも少しわかって
意外に刺さったドラマだった。
AzusaKawakubo

AzusaKawakuboの感想・評価

5.0
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この2人は子どもの頃から変わらず好き!
ゼロになる事って怖いけどでもお腹いっぱい自分の好きなことしてみようかな〜って思ったり🤘🏼にしても、反町と竹内豊の色気すごすぎ、、、お馬鹿なのに大事なものをもってるそんな男の人ってかっこいいな🥺💗
ちょこちょこ観てた伝説の夏ドラマ23年振りに全話完走🏄‍♂️

今の中堅・若手俳優にはないsexyな男の色気がダダ漏れしすぎてる反町&竹野内がただただカッコいい!!👬✨

おじいちゃんになったら夏の時期だけ海沿いで民宿経営したい🌊🏠
BSフジで再放送と聞いて、ずっと観たかったビーチボーイズをはじめて観ました。
反町さん竹野内さん、ずっとかっこよかった。Tシャツにジーパン、そんなシンプルなスタイルで十分にかっこいい。
夏が終わる寂しさとドラマが終わっていく寂しさが比例していくように、見終わった後は少し切なかった。
あと、23年前のドラマとは思えなかったなぁ(オープニングや演出はちょっと時代を感じるけど、それもわたしには少し新鮮だった)
メインキャストの方々が本当にいい年の取り方をしてるのもこのドラマが色褪せない理由なのかもしれないな〜なんて思ったり。
今の俳優ならどんなキャスティングがいいかな〜と緩く考えてみたけど、なかなか当時の反町さんと竹野内さんの年齢であのワイルドさ色気を持ってる俳優さんは思い浮かばなかった。むずかしい(笑)
このドラマを見れていい夏になりました。わたしのひと夏の思い出!自分の海探しにいくか!
sanukiaqua

sanukiaquaの感想・評価

4.5
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都会で迷い子になった大人が
田舎でリフレッシュして
新しい人生に目覚める、なんて
外国映画で近年よくあるものを
23年前の全盛期の月9で実現したのだから
これはもはや伝説。

医療、刑事、法廷、学園、企業など
現在のドラマが明確にカテゴライズされて
飽和状態だったりすると
取り立てて事件も起きない、
恋愛もない、敵はいない
特別な人間もでてこない、
カテゴライズさえされない
よく企画通ったなとさえ思える
このドラマの不思議な個性と魅力が
引き立たされる。

若き日の反町隆史、竹野内豊、
広末涼子、稲森いずみ、
そしてマイク眞木のキャスティング、
絡みの絶妙さ、そして何より
この時にしか出来なかった感が
年月を重ねるたびに増していく。

民宿ダイヤモンドヘッドに集まる人々は
いずれもかさぶたがはがれないまま。
心にトゲが刺さったまま。
それをゆっくりゆっくりと
互いに反響しながら向き合い
乗り越えていく様子が心地よい。
帰るためにくる、
来た時よりいい顔になって帰っていく。
演技なのか、それ以上なのか
出演者たちがそれぞれ
顔つきが変わっていくのが爽快。
海の波音、ギターの調べが
全てを受け入れて包みこむようだ。

広海と海都が主役で
反町隆史と竹野内豊がいるだけで
画としてもつのがすごいところで
彼らがタイトルのビーチボーイズ
ではあるのだろうけれど
マイク眞木扮する勝を加えてこその
ビーチボーイズだろうね。
それくらい勝の存在意義は大きい。
特に終盤に向けて。
年齢を重ねるたびに勝や
田中好子さん演じる母の言葉が
胸にしみていく。

夏になると見たくなるよ。
そして見終えてつぶやくのさ
お前らのおかげでいい夏になった、と。
田中

田中の感想・評価

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初観。反町と竹野内を見てるだけで成り立つ、カッコよさ。あんな爽やかな男達なら惚れるだろうな。録画なのでまた観るだろう。海に行きたくなる。
yoshida

yoshidaの感想・評価

5.0
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こないだ久しぶりに再放送してるのを観た。小学生の頃、下校してテレビを付けるとちょうどフジテレビの月9枠ドラマの再放送をしてる時間で、「やまとなでしこ」や「アンティーク〜西洋骨董洋菓子店〜」、「ランチの女王」などを繰り返し観ていた。特にこの「ビーチボーイズ」はよく夏休みの時期に放送していたような気がするので、より印象に残っている。
ぐりこ

ぐりこの感想・評価

3.9
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再放送で初ビーチボーイズ。
さすがは名作、よかった。

若かりし2人、そりのうちゆたかしもいいのだけど、やはりJK広末の破壊力がハンパじゃなかった。

波乱万丈なストーリーではなくて、東京に疲れた2人の男が海辺の民宿で「人生の夏休み」を過ごすだけ。作中の時間は1か月程度かな?丁寧に海辺の生活と男の友情と親心とほんの少しの恋心が描かれていた。
人生のリセット、悪くないよなぁ。
ストーリーが波乱万丈とかではないけど、主演の反町隆史、竹之内豊と広末涼子のキャストの魅力が詰まったドラマ。作り込みすぎてないのが、逆に見てて気持ち良い。広末の友人役の佐藤仁美にびっくり(今に少し通じるキャラなんだけど)。
マイク真木もいいなー。
OPの映像と反町の歌も良き。

2人ともカッコいいけど、竹竹之内派です。
Rino

Rinoの感想・評価

5.0
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最高すぎる夏ドラマ。ひと夏を海の家で過ごした気分になった。個人的には男3人で山キャンプをするシーン、グッときた。ここまで切ない夏の終わりを感じるドラマはなかなか無いと思う。反町隆史と竹野内豊のかっこよさがとんでもないし、広末涼子はめちゃめちゃ可愛い。そして社長は最高のビーチボーイでした。いつも通りには過ごせない、2020の夏に再放送してくれてありがとう。
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