盗まれた顔 ~ミアタリ捜査班~のドラマ情報・感想・評価

盗まれた顔 ~ミアタリ捜査班~2019年製作のドラマ)

公開日: 2019年01月05日

製作国:

3.3

あらすじ

「盗まれた顔 ~ミアタリ捜査班~」に投稿された感想・評価

おにたん

おにたんの感想・評価

3.3
0
wowwowドラマの中では、今ひとつの作品。
話の展開がチグハグ。
そして、中国マフィアと公安との癒着なんてあり得んやろ!
きょたか

きょたかの感想・評価

2.7
0
イマイチ。
2話途中くらいまでは良かったけど
話がきな臭くなってきた辺りからつまらん。

中村ゆりに内田理央なんて
俺のために作られたドラマじゃねーか!!
とか思ったりもしたけど
中村ゆり一瞬しか出てこねええええええええええええええ!!
wowow 中々見ごたえがありました! 中国マフィアを絡めなくても良かったかも❗
szk

szkの感想・評価

1.3
0
全部たいして繋がってなくて雑。
演技のテンションが各自バラバラで観てて疲れる。
いづる

いづるの感想・評価

2.0
0
設定の興味と玉木宏さん出てるって事で観賞。
始まりはおもしろそうだったのに、展開を広げようとするほどおもしろさが無くなる…。
何で主人公があんなに狙われるのか、いまいち分からぬままに進むストーリー。
以前逮捕した犯人の顔が忘れられず、出所した相手にまた声をかけてしまうって所だけは印象的だった。
Mrsフロイ

Mrsフロイの感想・評価

2.9
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指名手配容疑者の顔を記憶して、街中で見つけ逮捕に繋げる「見当たり捜査」。実際の捜査に材を得て、主人公玉木宏とチームの捜査員の活躍を描く。

近頃はAIによる顔認証等のデジタル技術が幅を利かせていると思っていたが、こんなアナログな職人技があったのかと興味が募る。

ドラマはその特殊な能力を持った捜査員の行方を追ってくれるかと思いきや、公安警察とチャイナマフィアの闇にもつれ込んで行く。

原作羽田圭介の作品は初めて。
警察小説という感じでは無いが、違うのかしら…

「見当たり捜査」の実際が知りたくて、NHKオンデマンドにあったドキュメンタリー『ミアタリ』を見つけ早速視聴。
昭和53年に大阪府警から始まったこの捜査手法は、今までに4000人以上の摘発者が有り、誤認逮捕は一件も無いとの事。平成13年には警視庁が導入して、全国の警察に拡がった。このドキュメンタリーに大阪府警の見当たりの神様と言われる定年間際の刑事が取材されている。
彼の語る見当たりの極意が、正にドラマチックの極み!

ドラマは何故これを描く事なく終息したのか。原作者の意図が何処にあったのかは分からないまま。
さんた

さんたの感想・評価

1.0
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あり得ない行動が多すぎる。盗聴されてるって分かってる携帯で、そんな話しちゃだめでしょ。
他にもおかしな行動がたくさん。敵方の動きとかおかしすぎるだろ。な駄作。
途中まで面白いだけに残念。太郎ちゃんに咬まれたい。
masathomas

masathomasの感想・評価

3.0
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見当たりって設定はいいんだけど…他の設定はガチャガチャしすぎ、最終話冗長すぎかな。
マンネン

マンネンの感想・評価

1.9
0

このレビューはネタバレを含みます

WOWOWオリジナルドラマの中では珍しくはずれだった。
警察の動き方がずぅーっと中途半端だし動機への踏み込み方も浅いし全くリアリティー無し。結末も間抜けな捕物劇で馬鹿馬鹿しい。
殺人分析班シリーズと比較すると雲泥の差が有る。
駄作。
maiko

maikoの感想・評価

4.0
0

このレビューはネタバレを含みます

公安や中国マフィアが登場するストーリーは楽しめた。
重たいストーリーの中、ミアタリ捜査員3人が食事をしてるシーンとかほんわかして癒し。安藤良いキャラだった。
谷が死んじゃったのには少し驚き。
白戸さんには最後まで孤独でいてほしいストーリーだったので千春とのハッピーエンドは個人的には残念かな。
安藤を食事に誘うシーンもしくは千春の誤解が解ける辺りで終わってほしかった。

玉木宏がただただかっこいい。
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