ほぼラスト近くまで、こんな世の中で、誰が子育てしたくなるんだろうと思ってしまった。
気遣っている風で、心を刺し支配しているモラハラ夫。結婚・子育て・夫、全て自分達の価値観を押しつけ幸福度を決めつけ、…
母親だから、母親なのに、、周りがあまりにも厳しくてびっくりした。
子どもがいる、いないに関わらず、立場の違いを理解し合える思いやりのある世の中であってほしいな。
最後、柴咲コウ逃げなかったのすごい…
最終話、大号泣。
もうさ、「みんなが通ってきた道」とか「昔は全部母親がやってた」とか、言うのやめよう。
過去なんて知らないし、時代も違うし、産まれた子もみーんな違う。
その子を見て、自分たちなら…
これは、精神的にとても元気な時に見るべき作品です。精神が何か弱っていたり悩みを抱えているような時に見るべき作品ではありません。
自分の赤ちゃんを母親自ら殺してしまい、その裁判で陪審員に選ばれたのが同…
だから子どもは産みたくないと、再確認してしまった。女性の中でも色んな家族の形があって、でも男性は皆んな同じに見えた。固定概念ってすごく厄介。共働きが多い現代で「父親が働きに出て、子育ては母親がするも…
>>続きを読む何も言えないのは優しさ、強くなろうとしなくたってそのままでいいんだけど
自分を守るために強くねーとな
そうでしょ?
結婚もしてないし子供もいないけど
生活において、主人公の性格と自分を重ねてしまいし…
グサグサささるドラマだった。こんなにもリアルに母親の苦悩や周りの人達の正しさや価値観の押し付けを描けるのか。主人公の様に私も被告と重ね合わせ、子育てや母親である事を考えさせられた。最後、被告は裁判長…
>>続きを読むストレスが溜まるシーンが多かった。
キャラクターに誇張はあるが、現実でも聞いたことのある台詞や人物像がちらほら。聞き覚えがあるが故に思わずイラついた。
もし、こんな人物はあり得ない、リアルさが全くな…