このレビューはネタバレを含みます
面白い!原作も読みたい。
初めは裁判員制度の物語だから12人の怒れる男とか陪審員2番みたいな事件の内容に焦点を当てた作品かと思って見ていたら、1人の女性が自分の頭で考えて意見を言えるようになる自立の…
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めっちゃ見やすかった。
色んな人の家庭が交差して
色んな気持ちになった
私は子どもを持つ選択をしてないから
多分子持ちとか子を望んでる人が見ると
また違う気持ちになるのかなって思ったけど
柴咲コウが…
色んな夫婦、旦那さんがいてたくさんの悩みがあってこれから結婚するになあってお姑さんとの関係、夫婦関係、子育てについて考えさせられるドラマだったと感じた。
良かれと思ってやってること言われてそれが正し…
えぐられた
人は、身近な人たちに適応して、できている
パッと見、松本清張「坂の上の家」と思って見始めたら全然違って、えっ、てなりながらも、「十二人の怒れる男たち」風味もあり、見入ってイッキ観。気づ…
一見優しい言葉をかけてくれる周囲の人間はきっと他人から見たらいい夫いい義理の両親いい母親なのだろう。
「普通は」の言葉がナイフとなって主人公に突き刺さる。
そして誰にも理解されないのは身につまされた…
色々な意味でというか、恥ずかしながら、悔しくも、当てはまるところありて、グサグサと刺さってしまいました。もっと周りの人の思いに寄り添わないといけないと、自責の念に駆られました。
1日で一気見してしま…