自分の心情を理解してくれる人が誰一人としていない状況での子育てのストレスに追い詰められていく主人公(柴咲コウ)が、裁判員制度で自分に似た境遇の被告人(水野美紀)を知ることで、その姿を自分に重ね、成長…
>>続きを読む柴咲コウに共感出来る部分があってなんか苦しかった。
どんな協力的な家族がいたとしても、子育ては結局母親の立場が1番重要で子供がどんな人になっていくのか、そして大人になってどんな子育てをしていくのか……
孤立無援で子育て仕事の頃を思い出した
全て母親のせい
何を訴えても無駄だから
従い、心を無にしてたので
このドラマ、怖かったです。
子供を望む人達は観ていた方がいいかと。
自分は大丈夫。は、過信かも…
このレビューはネタバレを含みます
2019年、モラハラというものはあったけど、今ほどハラスメントが当たり前じゃなかった時代。
そんな時代を戦ってきたお母さんのお話。
終始ストレスのたまる発言や言動に、イライラできる私たちと、自分が…
おっっっっもい。
しんどくて胸が痛くて、6話だけど10話以上あったような、とても長く感じた。
子育て中(しかも0歳)の私にはキツすぎる内容だった。
これを見れば自分は恵まれた環境だと気づけると共…