完走。
フランスで行方不明になった息子を探し続ける父親を描くイギリス産ミステリー。
衝撃的な真相と、あまりに悲しい結末…。
ジェームズ・ネスビット演じる主人公は共感も同情も拒む暴力的で嫌なキャラだ…
とても胸が痛くてやるせない作品だった。特に"疑念に執着すると身を滅ぼす"という言葉が印象に残った。大切な人への思いが強いほど、過去や疑念に囚われすぎて前を向くことは難しいんだなと、考えさせられた。
>>続きを読むS1と2で、事件は変わります。
そうか、そうなのね。
ハッキリ言って非常に頭使うし疲れる作品でした。もう嫌だ。
家族の身になれば、まぁあまり言えないんですが、ストーリーの組立が過去と現在を行ったり来…
似たようなシュチュエーションだったブロードチャーチは面白かった
犯人は誰なの?がうまく話を引っ張ってスリリングだった(シーズン1)
ザ・ミッシングは似たようなシュチュエーションなのに、なぜ面白くな…
再び配信に戻ってきたので再視聴。
2シーズン通してバティスト警部のファンになったので、今回続編も一緒に配信されて嬉しい。
日本でも小さい子供に関する事件が多いので見ていて本当に辛い。
旅行っていう…
事件の真相はなかなか予想外で、しかも伏線になってた部分も繋がって良かったと思う。
時系列行ったり来たりするドラマや映画には慣れているつもりだけど、このドラマに限っては今見てるのが何年の出来事なのかが…
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