アメリカン・ホラー・ストーリーのドラマ情報・感想・評価

「アメリカン・ホラー・ストーリー」に投稿された感想・評価

けぐり

けぐりの感想・評価

4.0
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メンヘラな可愛い男の子が好きならAHSのS1は観といた方がいい!エヴァンピーターズくんのビジュアルが最高
jody

jodyの感想・評価

3.9
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この家の中で死んだものは家に囚われるって感じでこんな感じの似た映画あったなぁと思いながら鑑賞

面白いのが幽霊がめっちゃ話してくれるし寧ろ死人か生きてる人か分からない場合も。
隣人がくそ怖い!エヴァンがイケメンすぎる!!!純愛も♥️



ただのホラードラマじゃないエピソードを迎えるごとにラストが気になってくる
ねむ

ねむの感想・評価

3.0
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Season2までは面白く観たけど、そこからは良くも悪くも濃厚すぎて食傷ぎみ。内容よりもopが怖くていつも秒で飛ばした。
このシリーズは幽霊の捉え方が斬新。
ベンは本当にどうしようもねぇな。
どぅい

どぅいの感想・評価

3.9
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ホラー要素を抜けばケータイ恋愛小説の塊みたいな話だったけど、テイドがカッコ良すぎて最後まで観たよ。
殺人の館を舞台にしたホラードラマ、ただ単に怖いだけでなく脚本が秀逸でとにかく見応えあり、意志を持った霊同士の僧愛劇にハーモン一家が巻き込まれていく。
依緒

依緒の感想・評価

3.5
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呪われた館っていうホラーの典型的なシチュエーションがいいね。

タイッサ・ファーミガがとってもいい演技をするの( ◜ᴗ◝)و

そんなに怖くないけど、思った以上に話が深くて、色んな時代にこの館に住んでいた方達のエピソードが時折ポーンと入ってくる。
でもこれが重要。

家に歴史あり。
人に歴史あり。

だけど、こんな家よく買うよねー(笑)
超事故物件に住むとどうなるのか、どうぞお楽しみを!
daiyuuki

daiyuukiの感想・評価

4.8
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物語は2011年を舞台とし、ボストンからロサンゼルスに引越してきた精神科医のベン(ディラン・マクダーモット)、その妻のヴィヴィアン(コニー・ブリットン)、ティーンエイジャーの娘のヴァイオレット(タイッサ・ファーミガ)のハーモン一家が描かれる。引越し前にヴィヴィアンは死産し、ベンは浮気していた。引っ越した後に彼らは家の元住人で隣人のコンスタンス・ラングドン(ジェシカ・ラング)、その息子のテイト(エヴァン・ピーターズ)、大火傷を負っているラリー・ハーヴェイ(デニス・オヘア)と出会う。精神を病んでいるヴァイオレットはテイトと友人になり、ベンとヴィヴィアンは夫婦関係を修復しようと努力する。一家はやがてかつてこの家で死んだ者たちが幽霊として現れるという事実を知る。元の住人のコンスタンスの奇怪な言動、コンスタンスのダウン症の娘アディの警告するような不気味な言動、ラリーのベンに対する警告、ヴィヴィアンやベンの前に表れるラテックス素材のラバースーツを身に纏った「ラバーマン」、様々な怪異。それには、1922年当時違法な堕胎手術を繰り返していた外科医チャールズ・モンゴメリーの連続殺人事件と殺されたチャールズの息子の存在が、大きな影を落としていた。
「Glee」のライアン・マーフィー・プロデューサーが生んだ、フェティッシュでどろどろの愛憎劇に満ちた呪いの年代記。
内容としては、「残穢」ミーツ「ローズマリーの赤ちゃん」「イレイザーヘッド」プラス「ゴースト」という感じ。
家の中で起きる怪異やベンに対する不信などで徐々に常軌を逸していくヴィヴィアン、不倫相手を断ち切れずヴィヴィアンの訴えを真面目に聞かず事態を悪化させるベンなどのどろどろの愛憎劇。徐々に明らかになる館の呪いの根源を、解き明かしていくサスペンスミステリー。館に巣食う幽霊が、生きている時と同じく自分の欲求と思惑で動いていて、時に対立したり共闘するのがユニーク。ラバースーツなどのフェティッシュなアイテム、抗えない性欲や子供に対する妄執、「ブラックダリア事件」「O,Jシンプソン事件」などアメリカ犯罪史に残る事件へのオマージュ、残酷な描写とテイト&ヴァイオレットの悲恋の対比が切ないし、猟奇的でゴージャスで血まみれなサスペンスホラードラマ。
タイッサ・ファーミガ、エヴァン・ピーターズ、ケイト・マーラなどの若手とジェシカ・ラングなどのベテラン演技派俳優のアンサンブルも、見応えあり。
Polly

Pollyの感想・評価

3.5
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ツッコミどころは満載だけど、
乙一の本みたいな、絶妙な不気味さがあって、面白い。
あえて好きなキャラクターをあげるなら、ゲイカップルかな。笑
3103

3103の感想・評価

3.6
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終盤になってやっと一気に面白くなってきた。ラストもいい感じ。
それまではただただ焦らされるだけでキツかった。
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