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赤いアニンシー; あるいはいまだに揺れるベルリンの壁をつま先で歩く

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『赤いアニンシー; あるいはいまだに揺れるベルリンの壁をつま先で歩く』に投稿された感想・評価

違う声を捨てて、自分の声を取り戻すには時間が掛かるけどね。

2回観た。ラブ・ストーリーだった。かなり変わった。
意外と政治的で、意味深で、細かいギャグがあって、気持ちよく踊って終わる。

Normal Screen にて
omi
3.4
タイ映画初めて。黒いフレームが画面をコンパクトに収めてるのが寓話的というか小さな物語感があって見易さある。"カトゥーイ(女装男性)"がシス男性を装ってゲイを引っ掛けるという設定にひかれて見たのだけど日本の漫画のある界隈にはこういう設定のものも既に沢山あるだろなぁと見てもいないのに既視感が。でもジットの部屋に居る2人の画面の緊張感は何とも良かった。
アンの声きいてると雨に唄えばでアテレコされちゃうリナを思い出す
muda
-
タイにおけるコメディ的な立ち位置においてのみ承認されるカトゥーイや、その人気によってかえってステレオタイプを補強してしまっているボーイズラブの枠組みに同調しない意思を感じた。
シス男性のふりをさせられるトランス女性、男性の声で指示を送る女性のボスを描くことで構造を反転させたり、
偽りのない声を大事にするボイスセミナーでゲイ男性がパートナーとのラブストーリーを話すと講師からふさわしくないと一方的に判断されるなど、都合のよさを皮肉るような演出が印象的だった。

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