【819-82】
旧ソビエト連邦極北の地。永久凍土層の下には同国最大にして最重要機密の研究施設、コラ超深度(スーパーディープ)掘削坑が隠されていた。地下1万2000メートル、人類が到達したことの無い…
途中まで見所があった脱出劇でしたが、最後の方で、脱出エレベーターに微妙な奴が細菌汚染されて貼り付いていたおかげで、主人公と脱出して生還を目指していた人が敵になり、殺され、そして細菌が地上に広がってし…
>>続きを読む設定もビジュアルも良かっただけに活かしきれなかった感が否めない。
時代背景も不明だが感染対策がお粗末すぎる。専門家ならもっとちゃんとしないとと考えてしまう。登場人物のキャラがぶれすぎてよく分からない…
旧ソ連の永久凍土地下12000メートルに建造された研究施設で謎の「菌」が発生、軍の命令でサンプルの採取に向かう疫学者・アンナだが、菌の危険性を主張する駐在学者・グリゴリエフの造反に遭い…。
「同…
2023年5月1日
SFホラー
1989年ソ連永久凍土地下12000mの研究施設が舞台
エレベーター!?で行く最下層は200℃の激熱
そんなこんなで未知の生物を地上に上げるわけにはいけません!
おも…
良かったのは冒頭の導入位で、その後は明らかに失速。
地下深くの未知の病気?細菌?とか言って
調査に来た筈なのに、防護服も無く手拭いみたいなので
口を覆うだけとか、あまりにも防疫に対する描写が弱く
激…
最初から最後まで盛り上がりもなく終わっちゃう感じ
未知のエリアで未知の細菌が見つかって・・・・
というお話なので、色々と期待したんですけどねぇ
あたくし的には、ひっじょーに残念な映画でした…
TrioFilm LTD, 2020