ジャケットがひどすぎることはとりあえず置いておきまして…
旧ソ連時代。二人の宇宙飛行士がミッションを終え地球に帰還しようとする場面からこの映画は始まる。宇宙空間に漂うたった一つの宇宙船の中にいる…
ジャケットが詐欺すぎるくらいにリアル志向の佳作。
ソビエトの非人道的な実験活動を背に、いかに真摯に医療解明に向き合うか、やってることはほぼ医療ドラマ。
エイリアンのサイズ感もデザインの禍々しさも好み…
「リモート寄生獣」
絶妙にキモい。
粘液みたいなの垂れ流しなのもキモい。
なんかダークソウル1にこんな奴いただろ。
ジャケットがあまりにも嘘すぎて好き。
エイリアンとドンパチするのかと思ってた。…
地味に面白い、ロシア産エイリアン映画でした。皆さんも感じると思いますが、パッケージの印象と中身がまるで別物なので、派手なアクションを期待して観ると確実に肩透かしを食らいます。ただ、一味違ったテイスト…
>>続きを読む意外にも好みの作品でした🙌
オチは予想しやすかったり、どこかガバガバな設定や展開もあったりはしますが、結構楽しめました。
とりあえず、ジャケ写(ポスター)はどういう事なのか説明してほしい😤
「SF…
パッケージはSFと誤解させる作りだが
、エイリアンが出てくるヒューマンドラマ。
SFではないと理解して見れば、なかなか面白い作品だが、細かい矛盾などが多かったので評価はあまり伸びなかった。
最後はも…
宇宙からエイリアンも一緒に連れて帰ってきちゃった宇宙飛行士(とエイリアン)の話。
全米大ヒット!SFサバイバル・アクション大作とあるが、サバイバルでもないしアクション大作でもない。おそらく大ヒット…
ポスター詐欺。だけど元々海外の予告編を見て知った映画だったので、ポスターのような変なイメージを考えずに観れた。
エイリアンの造形が凄いよ、特に動き。出番少なめだったのが残念。共生に近く、害の少ない…
(C) NMG Studio LLC 2020