はざまに生きる、春のネタバレレビュー・内容・結末

『はざまに生きる、春』に投稿されたネタバレ・内容・結末

同棲してる彼氏がいなかったら、色々学べた恋愛だったね!で済むんだけど、、キープはよくないです🙅🏼‍♀️

国際線の機内で鑑賞。
発達障害で、青い題材しか描かない才能あふれる画家が主人公。宮沢氷魚さん演じる透。
さえない出版社の編集者の小西桜子さん。自分にはない才能に惹かれ、恋に落ちる。
というストーリー…

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終盤のビターな感じで終わってたら、リアリティもあって良かったが
なんやかんや無理やりハッピーにまとめにきたな。

宮沢氷魚さん良いですね

宮沢氷魚さん、純粋さが目に現れてた。知的には問題のない屋内は、恋愛というものを知識としては知っていると思う。でも、はるが自分を好きと言ったことが、それを意味すると気づいているのか?青でしか絵を描いて…

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2025/05/25 はざまにいきる、春

ー 振り回されてイライラする。
  でも、悪気はなさそうで厄介
主人公が自己中心的な印象であまり感情移入ができなかった…
一緒に住んでる彼氏、いい人だと思う…話し合えばきっと解決できた問題だよ…!

色々都合がよすぎる気はしちゃったな
でも画がきれいだった!

『はざま…グレーゾーンの事ですか?僕は、「はざま」ではないです』
『上り終わったんで』
『あ~!その話』

けっこう賛否な作品。タイトルで勘違いしてしまう人も多いと思うのだが、屋内さんはガチな自閉症…

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2022監督•脚本:葛里華
出版社に務める雑誌編集者•小向春(小西桜子)は『青い絵しか描かない』画家•屋内透(宮沢氷魚)25歳の特集記事で出会う。アスペルガー(発達障がい)を持つ屋内は思ったことをス…

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出版社に務める雑誌編集者・小向春は取材のため、「青い絵しか描かない」ことで有名な画家・屋内透と出会う。
発達障がい:アスペルガー症候群を持つ屋内は自分の思ったことをストレートに口にし、感情を隠さず嘘…

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はざまにいるのは春さんの方ってことだね。映画の雰囲気は好きなんだけど、ふわっと終わった感じ

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