パートナーと一緒に見た
チュンチュンって指でツンツンしているところよかった
差し出がましいかもしれないけれど、そう思っているのはあなただけじゃないの?と会社の同僚に言われたこと、あれはその通りだ…
発達障害の芸術家に恋する女性編集者の話。
宮沢氷魚の演技が素晴らしく、そういった特性を持っている雰囲気を色々は要素から醸し出してくれてました。
ビジュアルが好みの小西桜子は個人的に嫌いな女性を演じ…
発達障害、ASDの特性を持つ青年と、人生に行き詰まりを感じている女性との交流を描いたヒューマンドラマ
主演の宮沢氷魚は、感情表現を大きく誇張するのではなく、言葉の選び方や視線、間の取り方で人物像を繊…
ヤリマンビッチの小西桜子なんかいいね
彼氏さんかわいそう
……..
でも こういう人いるよね
自分だけが理解者だと思ってたら
全然そうじゃなくて
勝手に傷ついてヒロインぶる人
純愛モノのテイ…
発達障害の画家と女性編集者との恋愛もの。
最終的に白黒はっきりさせないグレーなはざまな関係に着地したと理解したのですが、これくらいのちょうどよい距離感がベストなのかもしれない。ただ、そこまでの過程…
春さん発達障害について調べてたのに
ハッキリ言わないし😐
屋内さんの言葉が
待ってる言葉と違って傷ついたり😑
絵に自分が居なくてガッカリしたり
春さん言えてよかったね😊
可愛いふたりでした🌸☺️
彼…
発達障害の画家“屋内透”の特集記事企画をキッカケに雑誌編集者“小向春” が惹かれていくラブストーリー。
付き合いたいとか、結婚したいとかではなく、ただ好きというピュアな気持ちだけで行動してどんどん…
小向は(彼氏がいるのに…という点には目をつむって)、屋内に勝手に惚れて、甘えてみても察してくれないからと不貞腐れる身勝手さ。これこそが、発達障害の方とコミュニケーションを取るうえで起こりうるすれ違い…
>>続きを読む©2022「はざまに生きる、春」製作委員会