中学生の時、周りの物事すべてに悪態をつく女の子が居て、ちっとも毎日が楽しくなさそうで、
己の気の持ちようとか考え方だけで世界を決めつけて、生き方を狭めるのは勿体ないことだなと傍から思っていたことを思…
大学院にて夜の10時過ぎまで映像美術の批評を受けて、ズタボロにいわれた挙句、明日までに作り直すことになった今日の夜、(日本の大学ではないのでアカハラモラハラご心配なく)帰宅して作業する気もおきず、1…
>>続きを読むトリップ、幻想、臨死体験を胸にしまう作品好きなので良かった。画も綺麗。東京の繁華街とな無造作すぎて自らを失いそうになる。
ただ個人的には冒頭と最後の語りは要らなかった。元彼女の経験を足踏みにしている…