多くは語らない映画。
途中ほぼヒーリング映像。
好みが分かれるが、私は個人的に好みでした。
「疲れました。全て身も心も疲れましたので……」というセリフを笑顔で言っているシーンが、とても刺さった。笑…
中学生の時、周りの物事すべてに悪態をつく女の子が居て、ちっとも毎日が楽しくなさそうで、
己の気の持ちようとか考え方だけで世界を決めつけて、生き方を狭めるのは勿体ないことだなと傍から思っていたことを思…
やっぱり自分の中に信じられない純度の理想的な心、ずっと輝いて一寸の淀みも許さないような心と、この作品のような底なしに暗くて泥水の中で息もできないような心がある、けど本当に生の際の際にいるあの瞬間の自…
>>続きを読む大学院にて夜の10時過ぎまで映像美術の批評を受けて、ズタボロにいわれた挙句、明日までに作り直すことになった今日の夜、(日本の大学ではないのでアカハラモラハラご心配なく)帰宅して作業する気もおきず、1…
>>続きを読む