このレビューはネタバレを含みます
やっぱり自分の中に信じられない純度の理想的な心、ずっと輝いて一寸の淀みも許さないような心と、この作品のような底なしに暗くて泥水の中で息もできないような心がある、けど本当に生の際の際にいるあの瞬間の自…
>>続きを読む大学院にて夜の10時過ぎまで映像美術の批評を受けて、ズタボロにいわれた挙句、明日までに作り直すことになった今日の夜、(日本の大学ではないのでアカハラモラハラご心配なく)帰宅して作業する気もおきず、1…
>>続きを読むトリップ、幻想、臨死体験を胸にしまう作品好きなので良かった。画も綺麗。東京の繁華街とな無造作すぎて自らを失いそうになる。
ただ個人的には冒頭と最後の語りは要らなかった。元彼女の経験を足踏みにしている…
人間の見るものは何か。
そこにあるものという現実世界か、あるいは自分自身か。
風に吹かれる美しい一本の木を見て、僕は美しいと感じる。
なぜか心がリラックスされた気持ちになる。
木はそこにあり、自然は…
同じ温度感 同じ空気感
「てめえの面が
歪んでいるのに
鏡を責めてなんになる」
お前ではなくてめえなのがいい
「違うよ
食べたりより飲んだりより大切なことでしょ」
本当の私って言うけれど、今…
音楽と映像とてもよかった。最寄りの図書館でやっと見つけた。ジャケの感じでは全然ないです。
ボーナスコンテンツのガムラン?と映像やばいです。
話としてすんなり納得がいくものではなかったけど冒頭は共感し…