映画 えんとつ町のプペル 〜約束の時計台〜のネタバレレビュー・内容・結末

『映画 えんとつ町のプペル 〜約束の時計台〜』に投稿されたネタバレ・内容・結末

前作の方が面白かった。
謎の世界に入り込みプペルを復活させるための物語。
時計台の世界観がよく分からずあまり入り込めなかった。

ふてぶてしい喋る猫が出てくる純愛映画!

この映画の主人公はモフですっていうくらい言動が私に刺さりまくった
声優さんにやってほしかったところもある

時計が止まっているのは壊れたからではなく意志を持…

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時計は壊れたんじゃなくて意思を持って
止まった。
すごく意味のある言葉で、
西野さんと梶原さんの関係が映画を
見ながら浮かんできた。
時計の話は映画を見る前から知っていたから
「めっちゃ西野さんだな…

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着地として良かった、見たことを公開はしないが、結論として惜しかった。

良かった点

叙述トリック的な構成を採用し、伏線や表現の工夫など随所に感じ、映画作品としての意欲を感じた。
中盤少しモヤモヤし…

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待つことは信じぬくこと

えんとつ町にはどんよりとした雲はもうなく、
カラフルな景色が広がっている。
あれから一年後のハロウィン、
ルビッチが迷い込んだ世界の先にある
最も大きな時計台、
動かなくな…

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大好きなプペルの続編

伏線の回収に涙がポロポロ出てきた。

1に続き、信じる者の力の凄さを感じる内容。

一番涙が止まらなかったのは、
あの止まってる時計がプペルの命の時計だったこと。
そしてそれ…

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今回もお付き合い鑑賞。

前回は好みじゃなかったので、かなりハードルが低い状態から見たというのもあるかもしれないけど前回より全然楽しめた。

前作同様、独創性のあるアニメーションはなく、シーンごとど…

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「約束の時計台」としてはなかなか良いストーリーだった。
ただ「えんとつ町」も「プペル」もほぼ出ない。

なので「一体これは何を見せられてるんだ?」という時間が大半だった。
これが低評価をつけた理由の…

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キャラクター造形は可愛いし、声優のMEGUMIもいい味出してて良かった。
良いところもたくさんあったけれど、納得いかない部分もたくさんあり、色々盛り込みすぎてる感じがした。
ルビッチの父の形見のブレ…

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時計台にガスとナギの思い出を見せてもらうシーンあたりからめっちゃ泣いた

「待つことは何もしないことじゃない
相手を信じ抜くことだ」

ただ待つ時間は何もしていないように見えても、目に見えない深いと…

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