ハウルの動く城の作品情報・感想・評価

ハウルの動く城2004年製作の映画)

HOWL'S MOVING CASTLE

上映日:2004年11月20日

製作国:

上映時間:119分

3.8

「ハウルの動く城」に投稿された感想・評価

ぽ

ぽの感想・評価

3.8
ハウルがかっこよすぎた…キムタクの声ってなんでこんなに色気すごいの^_^
Mizuki

Mizukiの感想・評価

2.9
ハウルが全女子に受けていることから
全男子はハウルを見習ってくれたらいいんじゃないかな
chanmai

chanmaiの感想・評価

4.0
これぞジブリな作品‼︎ゲド戦記とか風たちぬより私は好きだった~
harema25

harema25の感想・評価

4.5

このレビューはネタバレを含みます

キムタクの声と

あの音楽だけでも

再生されれば

充分…
れいか

れいかの感想・評価

4.0
ハウルかっこいい。みんなで助け合い、支え合うって感じが良い😌
なお

なおの感想・評価

3.9
世界観が好き。ハウルがかっこいい。魔法使いで色々やれちゃうのに、精神的に弱いところがあるところがギャップで惹かれるポイントなのかも。

初めて見たときに、結局カルシファーはハウルのなんなのかがわからず、何回も見てる今でもわかったようなわからないような。それでもたまに金曜ロードショーで見るたびに、この作品好きだなあ〜と感じる。

当初、若いソフィの声から年老いたソフィの声まで、まさか全部倍賞千恵子がやるとは思っておらず、声色の使い分けにびっくりした。それでもやっぱり若い頃の声には今でも若干の違和感あり…。
キムタクの声は、想像していた以上にフィットしていた。

何回見ても一番の違和感は、ラストに向けてソフィがどうした!?っていうくらいキス魔になること。
F

Fの感想・評価

4.9
あまりにも人気すぎて伝えたいことありません。

見ればわかります、ハウルは私たちの心に間違いなく花を咲かせてくれますよ。
ハウルを観た後のなんとも言えないふわふわした気持ちは、ハウルにしかないんだよなぁ。
他のジブリも、ほかの映画も、ふわふわするけど、ハウルのふわふわは、ハウルだけなの。(語彙)
なだ

なだの感想・評価

5.0
年齢繫がりでハウル再鑑賞。

『ハウルの動く城』はジブリで1番好きな作品。
魔法と人間界が同居している世界観。不思議な城の造形、音楽、街並み、広野、全て魅力的

ヒロインのソフィーが荒地の魔女にかけられた呪いは、心の気持ちや高揚感が見た目の年齢に反映されるようです。

ソフィーの身体の変化は18〜90才。声は比較的年齢に左右されにくいけれど、倍賞千恵子さん(当時63歳位)はティーンから老婆まで演じ分けるのだからやっぱり素晴らしい。

昨今のアニメヒロインの声からすると少し違和感があるが、ソフィーを若い声優が演じていたらどうなっただろうかと想像するとやはり倍賞さんで納得する。




↓ネタバレ🙇



すっかりタダの口の悪い太った老婆になった荒地の魔女を優しく世話するソフィー。私ならちょっと無理!と思うけれど、悪魔も魔法使いも子どももカカシもスパイ犬も引っくるめてソフィーの強さと優しさに心を寄せて行くんだな〜。(強引な所もあるけどその時は婆さん姿だ)

そして宮崎駿監督は空を描かせたら日本一。

イカン、ソフィーのみで語ってしまった…
aoi

aoiの感想・評価

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家族で幼い頃に。その頃すぐに青色に光るダイヤのリング欲しくなった。
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